Otuboneサマと戦う日々?
Amebaでブログを始めよう!

過去日記⑦

「おはようございまーす」と元気に出社!!なんてたって金曜日♪血も騒ぎます。

       Otubone様もいつになくご機嫌で、「ルンルン」って感じが漂っていた矢先・・・・・。

       なんてことないパンツスーツだが、がばっと上着を脱いだ途端・・・「はうっ!」

           やはり13日の金曜日から抜け出せない・・・・金曜日なのだ。

             「ごめんねーん!こんな格好でっーーーーーーっ。」

               と、なぜ?かまた、私にフッてくるぅーーーーん。

                 「あっ・・・別にもう慣れましたから・・・。」

 社内・・・しーーーーん。私って損な性格だっ・・・・(落ち込み・・・今回かなり下まで落ちました。)


                    

過去日記⑥

夏、白いパンツに茶色のT-バックが透けていた。

                       Otubone様は反面教師・・・・・・・。

                  あなたはどんな「おばちゃん」になりたいですか?

             最近、我が社ではこのテーマーで盛り下がっています・・・・。

     一人のデザイナーは、この透けたT-バックを見るために、どんな苦難があろうとも

                    来年の夏までは持ちこたえてやる!

                 「NIKITA-EX」 と、つぶやいていました。

          今日もNIKITAをかる~~く超越のスタイルでご出勤中でございます。


過去日記⑤

Otubone様の愛読雑誌・・・・「NIKITA」みなさんご存知??

私は正直知りませんでした。すっげーーーとびっくりしたのはこの本の宣伝文句。

        

『モテる女になりたいですか?』

チヤホヤされた若かった時代を過ぎて「近頃サッパリ」モテない
あなた!一体ナニがいけないのか?
そう、もう若くはないのです。

でも、あなたはコムスメには太刀打ちのできない
経験値と経済力を持っているハズ。

後は「モテるテクニック」を身につけるだけ。

ひとりよがりのモードおたくな努力、あるいは「自立」に逃げて
きた結果が孤高の「凄い女」を生むワケです。

でも、そこにはシアワセはない?

大人の女はテクニックの有る無しで人生の
シアワセ度が大きく異なるのです

そうなんですか?

40年近く生きてきてはいますが、まだまだ知らない世界ってあるもんです。

「モテルテクニック」と「自立」なんだか不思議な雑誌です。

私、勉強不足だったみたい。

これでOtubone様のファッションが理解できたように思えます。

でも・・・ヘソだしはもう・・カンベンです。

来社する人の驚きの顔は=「大丈夫か?」的ですから・・・・・。

この雑誌の編集者の方・・・・

読者には色んな人がいます。どうかこれ以上Otubone様を刺激しないでください。

中にはかなりの勘違いをしている人も・・・いますよ!(知ってた?)

恐怖の金曜日が迫っています。毎週この日は・・・この日は露出度が最も高い。

そして疲れがピークに達する日でもあります。週末を迎えるのにはこの関門を突破しなければ。

我社では毎週が「13日の金曜日」。誰もが異様な空気に耐えきれず、窒息死しそうなんです。

                      HELP ME・・・・・。

過去日記④

会社から・・・・。

今日もイベントやなんやで社内にただいま2人。

                        

                    koko

                STER BUCKS COFFEE・・をコンビにで見つけた??

          最初にスタバのCOFFEEを飲んだのは・・今から8年ほど前だったかな??

                「カフェ・モカ」のあの味には感動したもんですっ!!!


さて、こうしてOtubone-Diaryを書いているこの瞬間、このオフィス内には・・・・・

Otubone様とあたちだけ・・・(激泣) こんな留守番はもう嫌ですっ!!

ああああ・・・ 無情・・・・・・(T△T)うぅ

過去日記③

過去日記②

ランチ終了間際の出来事。

とある営業マンから一本の電話・・・・・・。

営業マン 「ねー、さっきOtubone様がきたけど、今日のスタイルは普通だったね?なんかあった?」

  私   「・・・・・・・・。普通??(そうだよね・・・いつものカッコよりかは確かにまともだ)」

営業マン 「いつも目線をどこへもっていっていのか悩むんだ!」

 私    「あははは・・・・・。(冷汗) 天井でもみてればいいんだよ!」

営業マン 「それができれば苦労なんかしないです。」

ある意味、営業マン泣かせな女・・・・・Otubone様。

男はつらいね~~っ!!

女50代!男も泣かすが女も泣かす!!

私  「これって?どうしたんですか?」と戻ってきた書類を片手に聞いた。

Otubo  「さっき言ったでしょう!理由をっ!まったく馬鹿な質問してこないで!!」

 私   「・・・・・・・・・・・・・・・・(-。-)」

Otubo  「あっ・・・!その件メール書いていたんだ!送信するの忘れていたわ。」(さらりと言う)

「A few seconds」・・の出来事であった。はやっ!!

と、こうして慌ただしい1日が過ぎっていった月曜日。あまりの早業に凹んでる暇もありませんっ!!!

過去日記①

今日の我社のテーマーは北極か?的な週末、金曜日でした。

そして・・私は残業・・・。ただいま・・・・。

今日のOtubone様・・・は?

ランチから戻ると・・・「エスキモー(イヌイット)」が我社に????

白のエナメルのジャンパーフードには今流行りのファーが付いている。

こんなコンクリートジャングルよりもはるかに北極の方がマッチすると・・

誰もが思っていたらしい・・。私には社員の心のふき出しがはっきり見えてしまった。

そして・・・中身はほとんど下着?と呼ばれるべきものをお召しになり、

みんなの視線がある意味彼女に一瞬集中したので、Otubone様はそれはそれはご機嫌で

勝手な解釈をご満悦?していましたとさあ・・・・・。

勝手な思い込みのおかげで、とても平和な1日であった。合掌。

はじめまして・・・・

今日から日記を始めます。


人間生きているといろいろあります。

有り過ぎて困ったことのほとんどが、我社の「Otubone様」。

まあ・・愚痴でしかありませんが、書き綴っていこうと思います。

突然、彼女はやってきた。推定年齢50歳。

それも私の上司として・・・。

今までの会社生活もけして「バラ色」ではなかったが、、、、

あの日から彼女の人生は「バラ色」となり、凡夫の社員にはイバラの坂道が

永遠と続くことになった。

新入社員が入社すると、決まって一通りの就業規則などを説明する彼女。

「そうね~、当たりまえだけど「服装は節度」のあるもので!お願いしますねっ!」

戸惑う新入社員。しばらく慣れてきたころに必ず新人からの質問に応える私。

そりゃーそうだっ!毎回女性の私でさえ、何処見たらいいか悩むのだ。

節度のある服装・・・我社では規準が定まらず、ただただ途方にくれる新人達。

要するに、一枚たりない・・・のだ。洋服が・・・・・。

かがめば胸は丸見え・・・・。

それだけならいいが、女王さま気分で出社なされる。恐ろしい・・・・・・・。

まあ・・・そんな私の会社での出来事をこれから書いていきます。