幼稚園の送り迎えが大嫌い。
「待ち」の時間がもったいなく感じてしまう。
迎えの時、
先生からの申し送り、
炎天下の中での、
子どもたちわさわさしていて〜の、
聞こえな〜い。
「メールでくれないか!!」
と思う。
ピックだけなら、
1分で終わるのに〜。
延長保育の時は、
ホワイトボードの連絡表を見るだけなので、
(写メ撮って後で見る派)
そもそも、
無くても大丈夫なようになっているじゃないか〜。
なんか、
雑に扱われている気がする〜。
(「愛されていないことの確認。」を発見。)
これは、
私の思考のクセで、
誰のためのもの?
何のためのもの?
喜んでいるのは誰?
が気になって気になって仕方がない。
とにかく、
送迎タイムはものすごくエネルギーを使うので、
全力で集中しないと、
イライラしてしまう。
送迎タイムに全力を捧げるために、
全力で根回しをして生活をしている。
私の全てのエネルギーは、
送迎タイムのためにあるといってもいい。
おや?
・・・何かおかしなことになっている。
一人でいることは楽しいよね。
よくわからない人と関わることはハードルが高いよね。
あなた、
どちらの星(価値観)の人?
前提(価値観)がわからないと、
話が通じないし、
噛み合わないし、
価値観(星)の見極めだけで疲れる。
だから、
見えるものしか見ない。
見えるものしか見ない。
見えるものしか見ない。
こう暗示をかけていくことで、
自分を守ることに成功する
人間として生きて、
里の行をするということを選んだ私たち。
人間関係を体験しに来ている。
顔を見合わせることに最大の価値があるのに、
無駄〜とか、
時間がもったいない〜とか、
どの口が言って、
いや、
どの頭が思ってるのかね?
エネルギーの交換をするために生きてるのに?
あなたのエネルギーと、
私のエネルギー、
本当ならば、
心地よく流れるはず。
あなたの経験と、
私の経験は、
「今ここ」で
最高のマリアージュとなる。
はず。
なのに、
自分のエネルギーをコントロールできないと、
もらいすぎたり、
奪われすぎたり、
干渉しすぎたり、
干渉されすぎたり、
お互いが疲れてしまう。
洗脳のおかげで、
肉体以外にない、
という前提になってしまい、
自分のそして他人のエネルギー体に無頓着。
その存在すら気がつかなかったり、
気がつかないふりをしたり、
挙句には、
「信じていない。」
だから、
自分の気のコントロールが、
下手くそになってしまった。
人間。
自分のエネルギーに気づき、
コントロールを練習する必要がある。
まずは、自分。
それから、人。
自分で自分を幸せにできる人しかいなかったら、
みんな幸せになる。
ナイスタイミングで、
ママ友ラインから、
「送信先間違えた〜!!」って、
送られてきた。
「自分の物差しで歩いていこう」だって。
すごいわ。
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