とにかく記憶力が壊滅的に悪いものだから、自分で思いついたこと、経験したことを片っ端から忘れてしまうのが恐ろしく、メモを付けるようになり、そこから手帳術やノート術の本を読んだりインスタなどを参考にしているのだけれど、事細かに記録したり、美しくするためにデコったり(マスキングテープなども買い込んだ)するのには「時間がかかる」ということに気付いた。そのこと自体に時間を取るのがあまりにも難しく自分なりのバランスを模索中。
2022年は
ほぼ日カズンが日記的役割
ほぼ日ウィークリーが健康記録
(日々の睡眠時間、朝夕の気温、体温、血圧、食事記録)
他に10月からは2023年に向けてCITTA手帳が加わり、
推しのジェジュンの手帳は、マンスリーの□に短い日記を付けている。
他にメモ用の「薄いノート」を持ち歩いている。
他に、調べたことを書くための「黄色いノート」もある。
韓国語の勉強ノートは別。
2023年は、ほぼ日カズンはやめてNOLTY エクリA5メモに日記を付けようかと。
その他は、今年と同じに。
本を読んだり、何かのアイディアが浮かんだときは薄いノートに書き、それについてしらべたりある程度のボリュームになり、いつかそれが必要になりそうな内容があると「黄色いノート」に書き写している。
「薄いノート」は本当に殴り書き用。
韓国語のオンラインレッスンのときのメモや、韓国語作文のメモ、生活していて気付いたことなど、
思いつくままに書いている。このノートは然るべき別の手帳やノート等に書き写したら×をつけて、すべてに×がついたら捨てることにしている。なので、家の中に転がっている使いかけのノートで薄くて小さめなものを利用している。
いつも持ち歩くのはCITTA手帳と「薄いノート」。
CITTA手帳はやるべきこと、やりたいこと、予定を書き、実際の行動がどうだったか、などを書いている。
これは、まだ始めたばかりなので、週によってまだ形式が固定されていない。
10月はじまりなのに、10月は3週間入院していたので、ほとんど使うことがなく、通勤を始めた11月の最初の週から使い始めている。
新たな1年。未来に過度に期待せず、今を大切に生きる酔うと思うようになっているので、そのためにこういった手帳やノート達をどう活かすか、また思いついたら書きますね。
