元旦から夢を見ている感覚
夢を見た事を覚えていると
いう状態が続いています
元旦に見た夢は
女性の顔面が全面に出てくる夢でした
空間を目一杯使っているのですが
そんなに圧迫感はなく
これはいったい
はて??と
最初は
私も動揺していたのですが
その女性は
終始、おおらかで
にこやかで
ほわっとした感じの印象でした
その雰囲気をずっと感じていたら
私もだんだんと
落ち着いてきて
「自分が出す波動が
その場を作っていくよ」
その女性が
その様に
語った訳ではありませんが
私は、その様に受け止めました
昨日は
私の母が私の家へ向かって歩いてくる夢を
見たのですが
今日の電話で
何日に行こうと思っているんだけど
予定はどうかと聞いてきました
去年まで
正確には
子供を授かってからの20年間は
見ているのでしょうが
夢を見ているとか
そういう感覚は全くなく
肉体的にも
寝て起きて
スッキリした感覚さえも
全くありませんでした
起きたら
直ぐに現実が始まり
怒涛の1日が待っていると
思い込んでいましたから
ずっと緊張していたのだと
思います
心がぎゅうぎゅうで
物事を平面的に捉え
余白がない状態では
夢という形で
情報が入ってくる余地など
あるわけないのも
頷けました
夢は
この地球で生きる私達と
高次の自分自身の意識や宇宙意識と
繋がる接点であり
その情報は
どうも立体構造の様です
自分の内側に
自分だけの
余白があり
奥行があり
自分との心地良い距離を保てていると
その空間に
静寂が訪れ
その空間に
ぽんっと
情報が入ってきやすくなる様です♪
今日もお読み頂き
有難う御座います
感謝です♪
全ての存在
今ある全てに感謝いたします♪
