おはようございます。
流山でキャリアカウンセラーやってます。
Yoshikoです。
昨日はお友だちに誘われて素敵な女性が集まる会へ出席してきました。
そこで、素敵な出会いがたくさんありました♪
そんな素敵な出会いの中で最も興味深かったのが、【療育支援】に携わってる方との出会いです。
私は今後、障害児の親御さんへのキャリア教育に力を入れていきたいと思っているのですが、そんな私の興味にドンピシャの方でした!
その方も、障害のあるお子さんを持つ親御さんへの支援をしたいということで、私と同じ思いを持っていることがわかり、ついつい熱を入れて話してしまいました。
(我が子の話をしてるのに、我が子がいるのを忘れているほどに)
支援方法の模索についてもとても参考になったのですが、リアルに我が子の将来について不安に思ったことがあります。
私は障害児の母としてもまだまだぺーぺー。
小学校や中学校さらにはその先の話はまだまだわかってません。
子供たちの環境や待遇はおろか、親の気持ちなんてまだまだ考えてもいなかったのは反省すべき点です。
しかし、まだその手前、小学校の支援級についてほんとに怖くなりました。
小学校の支援級では、どうやら私の期待していた指導や環境ではなさそうです。
私が期待していたのも、そんなに大それたことではなかったのですが。
↑ふわっとしたイメージなので言葉で伝えにくくてごめんなさい。
学校での支援指導に期待できない分、やはり家での教育がよりいっそう重要になるのだな!と感じてしまいました。
もちろん、放課後療育に行って、学校では足りない分をカバーしてはくれますが。
でも、親の教育という部分が健常児の何倍も重要になっていく気がします。
やっぱり親が頑張って頑張って頑張るしかないのかな?
先輩ママに少し話を聞いて、当たり前のように小学校に行く気でいた私ですが、支援学校のほうが指導が行き届いているのではないな?など考え、揺らいできました。
しかし、子供の障害がどの程度かわからないのがダウン症。将来を考えて今を決めなきゃいけないので、まだまだわかりません。
障害のある子供を育てていく上で、最初から疑問にある私の思いは
子供を育てているのに、親が必死になって頑張って頑張って頑張らなきゃちゃんと育てられないなんておかしすぎる!?
です。
状況がとても複雑なので語弊があるかもしれません。
でも、そんな親の疲弊をなくしたいと思っています!?
素敵なご縁もできたことですし、一歩前進するといいな♪
↑本日、楽しく療育行ってきました♪
