小さなやさしい配慮や、
毎日のあいさつとか、ごはんとか、お風呂。
風や雨や空や花や土や虫。
そういう、小さくて近くて、そんな素晴らしくもないように見えるもの。
当たり前と思ってしまえば、
目にもつかないような。
そういうものに、私のアンテナは素早く反応する。
「いつもの」なんだけど、
「今」は、いつも、新しい「今」なんだってことを忘れず、
明るく注意深く、旅人のように生きてる人が、好きだ。
そうなりたいと、そうありたいと、願う。
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まったく人を気にしない人や、
自然のままに愚痴や悪口を言うことや、
コンビニのお弁当や、カップ麺、
金銭欲や、名誉欲や、有名欲や、
アンチエイジングや、
そういう、なんつうか、俗っぽさ?の内側にも、
小さな偉大さがあったりする。
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お花と草としっぽ
今日のすべてに、○(まる)!
ではまたね!
