特別支援学級に通う小学6年生、
発達障害で最近反抗期ぎみの
次女と、

思春期まっさかり中学2年生の
長女のママで、

不登校ぎみだった次女が
1人で登校出来るようになった
「声かけ」をお伝えしていますウインク
 

 

毎朝、バトルしてませんか?

 

 

 

「早く着替えて!」

 「何回言ったらわかるの?ムキー

 

気づけば2時間経過。 

学校には遅刻ギリギリ…

 

 

 

私も、そうでした。

 

 

 

娘が小学4年生の頃、 朝の支度がとにかく進まなかったえーん

 

 

服を選ぶのに30分。

 靴下を履くのに10分。

 ランドセルを背負うまで、また10分。

 

 

「なんでうちの子だけ?」 

「私の育て方が悪いの?」

そう思って、毎日辛い日々でした。

 

 

そんな生活から早く抜け出したい!!

 

親子のバトルは、

朝だけではありません。

 

 

学校の宿題が進まなくて

 

 

「いつになったらやるの?」

「先生とのお約束なんだから、やりなさい」

 

そんなやり取りばかりでしたあせる

とくに次女は、

 

 

子どもが好きなゲーム×ぴったりな勉強法診断シートでいう

「わんちゃんタイプ」なので

 

 

高圧的に説き伏せるような声かけは

向いてなかったんだ!と気づいたんですよね。

 

 

家庭学習でなんとか

 

 

宿題をサクサク自分で、

終わらせられるようになって欲しいラブ

そう思っていました。

 

 

 

そんな願いをかなえるために作ったのがダウン

子どもが好きなゲーム×ぴったりな勉強法診断

 

 

軽度知的障害の次女が
3か月で漢検10級に合格した
"子どもとの接し方"をお伝えしていますスター


よければ、こちらからお受け取りくださいね飛び出すハート

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ボンボンドロップシールを
友達に見せ合いっこするのが


最近の支援級で人気の
放課後遊びです。


シールをご褒美にするだけで、
発達の遅れや反抗期で


嫌がる宿題や家庭学習も
驚くほどサクサク進むようになりました。



診断シートの結果、気づいたんです

 

 

娘には「困りごと」があった。 

ただの反抗期のわがままに聞こえる娘の言葉は、

 

 

実は…

 

 

小さい娘からの…

 

SOS

 

 

 

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それに気づいてからは、 声かけを変えるだけで、朝がスムーズに。

 

 

新学期も始まりましたね。
いよいよ次女は最高学年の

小学6年生。

 

 

最後の小学校生活を思いっきり

楽しんでくれたらいいなと思っています。

 

小学1年生の頃から
特別支援学級に通う小学6年生、
発達障害で最近反抗期ぎみの次女と、


思春期まっさかり中学2年生の
長女のママで、


軽度知的障害の次女が
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今は中学2年生になった、長女。

昨年の連休中に、

リメイクオーダーしたスマホショルダーがお気に入りです。

 

 

小学校を卒業し、

ランドセルって、もう不要なんだおねがい

 

って気づいて、

リメイクしたんです飛び出すハート

 

 

長女は内気で

まじめタイプ。

 

 

一方わたしは、

 

 

50歳の今でも

マスターズ水泳大会に出るほど

体育会プンプン

 

 

そんな私の声掛けタイプは、

「ママの声かけ診断シート」の

動物でいうと、こいぬタイプ

 

 

「早くして!ムキー

つい命令や指示出しが多い声かけでした。


けれど、この声かけでは、

内気な長女は

 

 

「忙しそうだから、話さなくていいや」

って相談するのを

諦めちゃうんですよねえーん

 

 

結果、

苦手な授業のある日の朝になって、

登校渋りになっていたんです。

 

 

内気な長女が苦手だったのは

高圧的な体育教師

体育の授業…

 

 

声かけを学んで

子どもに共感する大切さを知ってからは、

 

 

そんな長女に、

無理しなくていいよ」と

 

 

安心するような声かけが

できるようになったんですラブ

 

 

実は学校でこういうことが心配

と話してくれるようになったんです。

 


ママのタイプと、
子どもの性格。

 


この組み合わせを知るだけで、
親子関係は変わります。


これまで保育士として
700組以上の親子に接してきた

 


その経験を元にして、
声かけのヒントをまとめてみたので、


よければチェックしてみてくださいね▼
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あなたのタイプに
びったりな声かけは

動物でいうと、何タイプ?

ぜひ、楽しんでご覧になってみてくださいね

 

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ちなみに、長女のランドセルはこちらで購入ダウン

池田屋ランドセルのリンク

 

 

子供の習い事でも、かわいい!と

たくさん褒めてもらいました。

 

 

入学式がおわったというママ、

わが子は学校生活は楽しく過ごせるのか、

 

 

宿題や定期テスト前の家庭学習、

うちの子はできるのだろうか?と

 

 

不安もあるでしょうが、

きっと大きな成長がみられると思います。

 

 

今日も最後までお読みいただき

ありがとうございました爆笑

ではまた。

小学1年生の頃から
特別支援学級に通う小学6年生、
発達障害で最近反抗期ぎみの次女と、


思春期まっさかり中学2年生の
長女のママで、


軽度知的障害の次女が
3か月で漢検10級に合格した
"子どもとの接し方"をお伝えしていますウインク

 

 

image

 

ゴールデンウイークですね。

勉強のことは忘れて

楽しみたいところですがニヤリ

 

 

先日、とあるママ友に聞かれたんです。

支援級のあゆみ(通知表)について。

 

 

実は、

特別支援学級のあゆみは
普通級とは少し違います。

 

 

通常級だと

 

 

・できる
・よくできる
・もう少し

 

 

といった評価ですよね。

 

 

でも支援級は

文章で書かれる通知表。

 

 

・どんなことができるようになったのか
・どんな成長があったのか
・これからの課題

 

 

先生が

一人ひとりの様子を
文章で書いてくれるんです。

 

 

つまり

完全オーダーメイドのあゆみ音譜

 

 

でも実は

以前の私は

 

 

この特別な通知表を

素直に受け取れませんでした。

 

 

「どうして普通と違うの?」

「どうしてうちの子だけ?」

 

 

そんな風に

他の子との違いを

認められなかったムキー
 

 

その頃の私は

ママの声かけ診断シートでいうと

子犬タイプのママ。

 

 

熱血スポコンで

「頑張ればできる!」

 

 

そんな声かけを
していたんです。

 

 

でもそれは

次女にとって

プレッシャーだったんですよね。

 

 

次女はしだいに
学校に行きたくない
言うようになりましたネガティブ

 

 

このままではまずいあせる
って思って声かけを学んでからは

 

 

今のままの次女を認めて、

「あなたは、そう思うのね」

 

そんな風に共感できるようになり、
私の声かけも少しずつ変わったんです。

 

 

すると

次女は少しずつ自分から

朝の支度をしたり

 

 

寝る時間になると

自分でYouTubeをやめたり

 

 

小さなことですが

自分でできることが
増えてきましたスター

 

 

子どもが変わる時って
実はママの声かけが
変わった時なのかもしれません。

 

 

ママのタイプに合った声かけは
こちらの記事でお伝えしています。

https://ameblo.jp/mamabeanslabo/entry-12954906075.html

 

 

お子さんがさっと動く声かけを
診断してみてね。

 

あなたの子育てはどのタイプ?

 

自己診断シートはこちらで
ゲットできますよ飛び出すハート

https://system.faymermail.com/forms/32680

 

 

 

 

 

image

習い事先などでも

ボンボンドロップシールを
友達に見せ合いっこするのが

最近の支援級で人気の
放課後遊びです。

シールをご褒美にするだけで、
発達の遅れや反抗期で

嫌がる宿題や家庭学習も
驚くほどサクサク進むようになりました。

 

支援級でもらう

あゆみも


学校から配られるプリントも全部

その子のためのオーダーメイド。

そう思えるようになりました。

 

この環境はとても手厚くて
ありがたいなと感じています。