小学1年生の頃から
特別支援学級に通う小学6年生、
発達障害で最近反抗期ぎみの次女と、
思春期まっさかり中学2年生の
長女のママで、
不登校ぎみだった次女が
1人で登校出来るようになった
「声かけ」をお伝えしています![]()
うちの子、
本当にずっとロブロックスの話しかしません。
朝起きてから
「昨日さ〜ロブロックスでさ」
学校から帰ってきて
「今日ロブロックスでさ」
気づけば1日中、
ロブロックス![]()
正直、
「そんなに好きなら勉強もそれくらいやってよ…」
って何度も思いました![]()
「少しは勉強しなさい」
「ゲームばっかりじゃダメ」
そう言ってきたけど、
全然響かない。
むしろ不機嫌になるだけ。
どうしたらいいのか分からなくて、
ただイライラしていました。
でもある時気づいたんです。
この子は
“やる気がない”んじゃなくて、
“好きなものにはとことん集中できる子”なんだって。
だったら、
苦手な勉強を無理やりやらせるより、
好きなものとつなげた方がいいんじゃないか。
そこから関わり方を変えました。
すると少しずつ、
「できる」「分かる」
が増えていったんです。
その結果、軽度知的障害があっても
3か月で漢字検定10級に娘は合格することができたんだって
感じるんです![]()
もし今お子さんが、
「ゲームばかりで勉強しない」
「何を言っても聞かない」
「やる気がなさすぎる」
と感じているなら…
その“好き”を活かす方法、あるかもしれません![]()
こちらが参考になるかも![]()
気になる方は、ぜひ受け取ってみてください。
〜保育士や家庭教師として700組以上の親子と接してきてわかった〜
『子どもが好きなゲーム×ぴったりな勉強法診断』
https://system.faymermail.com/forms/33131
ボンボンドロップシールを
友達に見せ合いっこするのが
最近の支援級で人気の
放課後遊びです。
シールをご褒美にするだけで、
発達の遅れや反抗期で
嫌がる宿題や家庭学習も
驚くほどサクサク進むようになりました。
「ゲームばかり」は短所じゃなくて、
伸ばし方次第で強みになるんですよね![]()









