長男の事故から3ヶ月。

無事に退院できて落ち着いたので、今度は末っ子のことを書こうかな、、と。

 

現在、8歳。 小学3年生。にやり

 

長男の事故から数週間後、彼は幼稚園から通っていた学校を退学になりました。ポーンポーンポーン

 

トットちゃんです。真顔

 

末っ子トット君は、幼稚園の頃から、マイペースで、自分のやりたい事が最優先。

ちょっと神経質で、こだわりが強い子でした。。

 

年少の頃から、やんちゃな子、よくチョロチョロしてお母さんに追いかけられてる子。といったポジションで。

 

周りの子は比較的、いい子で穏やかな子ばかりの中、常に目立つ存在でした。ニヒヒ

 

母的には、すでにそんな子が1番最初にいたので(長男のことです)、4番目ともなると、大して動じず、待ってあげられるようになってました。

 

子供なんてそんなもの。上の3人も幼稚園の頃は何かと何かと、それぞれ大変だったし。。

 

長男の時は自分も若くて、下の子もいて、余裕がなくて、全て育てにくい長男のせいで、自分が困る!っていう思考回路でした。チーンチーンチーン

 

でもそれは本当に子供にとってはマイナスで、自己肯定も、自尊心も育ててあげられなかった過去を反省し、母親としてはゆっくりとこの子のペースで、全てを認めて受け止めて育ててあげたい!!と思って、手厚い幼稚園に通わせました。。キラキラ

 

お姉ちゃんも育った、素敵な先生ばかりの幼稚園。

母は全てを信じて、学校というものを信頼して、トット君がゆっくりといい子に育つことを夢見て、どんなに辛い通園だって、頑張って通いましたよ。

 

幼稚園の3年間、全てが順調ではなかったものの、理解あるお友達にも恵まれ、先生たちにも可愛がられ、そのまま、付属の小学校に問題なく進学しました。

 

ここまでは良かったの。。ここまでは。。