この2、3日の記憶がないので、小さい頃の長男を思い出してみよう・・・

 

赤ちゃんの頃からよく動く子だった。

 

1歳になる前には一人で歩き始め、好奇心旺盛なトミカ好きの男の子。

2歳半の頃にはアンパンマンのゴルフクラブを握り、クリーンヒットするようになって。

車の中古雑誌を熟読して、車の名前だけは覚えていった。

 

興味のあることにしか力を注がないのはこの頃からだわ・・・ニヤニヤ

 

 

運動神経のみ発達してきた長男からすると、レゴブロックは投げるものだった。

なので、クロゼットの奥の方にしまわれるのが早かった〜。。笑

 

公園の滑り台から身を乗り出して落っこちても、おサルのようにうまいこと着地したり・・・その場にいたママたちからは悲鳴と拍手喝采をいただきました。

 

迷子になってもあえて同じ場所で待っていると必ず戻ってくる帰省本能。キョロキョロ

 

幼稚園の頃は、比較的元気な子が集まる幼稚園だったけど、その中でも四天王と呼ばれるやんちゃメンバーがいて、しっかりポジションいただいておりました。あせる

 

年長さんで、逆三角形、腹筋はシックスパッド。

 

ゆっくり歩くことを知らない幼少期。

 

 

小学生になると、予想通りの問題児

 

お友達が大好きすぎて、距離を縮めすぎて嫌がられるパターン。・・・残念。真顔

 

先生からも

「怒っても怒っても、響きません」真顔真顔真顔真顔

 

今の時代に小学生だったら、これはもう、間違いなく、発達障害よね。。ADHDだわ。←去年診断を受けた末っ子の状態そのままなので。汗

 

唯一やめないで続けていたのが、ゴルフ。

 

6歳の頃にはラウンドして、10歳の頃にはチップインバーディーとかしたりして・・・

これはもしや、イケるんじゃね?的な身体能力で親も期待してしまうほど、なかなか筋が良かった。

 

が、しかし・・・

 

努力する才能がなかった。チーン笑い泣き

 

続く・・・・