毎日ブログ書くぞ~!って思いながら、毎日ブログ書けてないんですが
毎日拝見させて頂いているブログはいくつかあって、その中ですごく応援しているブロガーさんがいるのですが、いつもいつも『メッセージを送ろう
』と思いつつ勇気が出なくて送れずじまいになっていました。
自分の中で『いつでも送れるかな』という気持ちがあったんでしょうね…
今、その方はメッセージを全て拒否されていてもっと早く送ればよかったとすごく後悔しています。
先日母が買ってきてくれた本にすごく『なるほどなぁ』と思わされる事が書いてあって、その内容を送りたかったのですが、義姉が持って帰ってしまい…いつまで経っても返してくれないので
うろ覚えでなんですが、ここに書きたいと思います。
母が買ってきてくれたのは『ママ、生まれる前から大好きだよ! 』という子供の胎内記憶の本だったんですが、子供はお腹に宿るずっとずっと前から、空の上からどのお母さんにするか見ていて、『かわいい』や『優しそう』、『夫婦の絆をもっと強くさせてあげたい』というそれぞれの理由で母親を選びお腹に宿るそうです。
(中でも一番多い理由は『ママが一番かわいかったから』だそうです
)
胎内記憶や空の上での記憶を持っている子は結構多くて、兄弟でもどっちが先に生まれてお兄ちゃんになるか相談したと兄弟2人で親に説明して話す子供もいるみたいです。
また、障害を持ち生まれる子供も自らその人生を選び生まれてくるそうです。
それには『家族の絆を強くしたい』や自分への試練としてその人生を選び生まれてくるそうです。
そして、一番驚いたのは『子供に暴力を振るったり、愛情を注がない親』の元に生まれてくる子供。
これも空から見てて、そんな親だと分かっていて選んでお腹に宿るそうです。
子供に暴力を振るったり、愛情を注げない親というのは、自分の親にもそうされていた為そういう接し方しか出来ないという悪循環が一般的らしいのですが、そこへ生まれてくる子供は自分の力でその悪循環を止めたい、自分の代でそういった暴力や愛情不足で育児をするのは止めたいという本当に高い志、試練を持って生まれてくるそうです。
あたしがいつも応援しているブロガーさんは産後うつ、育児ノイローゼなどの症状に襲われ、子供と距離を置かないと暴力を振るってしまいそうだと書かれていました。
また、生活が安定していなくて子供を育てられる環境ではなく仕方なしに乳児院に預けられたんだと思います。
その事で、誹謗中傷のメッセージが届いたり、アメーバ以外の場所でたたかれたりと本当にひどいことをされたみたいです。
乳児院に預ける=育児放棄
という考え方が一般的にあるのかもしれませんが、あたしはその方の場合は違うと思います。
その方はやはり自身のご両親から愛情不足で育てられて、自分はあんな親になりたくないと必死で頑張っている方です。自分が暴力を受けたり、ほったらかしにされて、それが人の人生においてどれだけ心の傷になるか、トラウマになるか分かっていらっしゃるので、そうはなりたくないと思われたのではないでしょうか。
さっきの本で読んだ『悪循環を断ち切る為に生まれてきた』にピッタリ当てはまるのではないかなと思いました。
実はあたしも暴力を振るわれたことはないんですが『あんたなんて生まなければよかった』などと言われながら母に育てられました。
15歳年の離れた姉が子供を生み初孫が出来てからはもっとひどくなり、まだまだ親に構って欲しい幼稚園~小学生の年頃に本当に無下に扱われたという記憶しかありません。
中学生からグレて
高校時代は遊びまくりましたが、心配されることもなくほったらかしでした。
(うるさくなくて今思えば逆にありがたかったですね
)
でも兄二人のうち、一人が亡くなってからはガラっと人柄が変わってしまい、今では本当に優しい母であたしも昔のことは水に流し今は仲良くしています。
あたしももうすぐ出産ですが、子供にはどんなことがあってもめいいっぱいの愛情を注ぎ、自分の母のようにはなりたくない
と心では思ってます。
でも実際生まれてきたら、幼稚園や小学生になったときにどう接していいかわからなくなるんじゃないかと時々すごい不安になります。
それはやはり自分がそんな風に育てられてないから。
『普通』がどうなのかわからない。
でも、旦那と力を合わせて頑張ろうと思ってます。
だからそのブロガーさんに伝えたかったんです。
誹謗中傷されたり、たたかれたりしても『間違ってないよ』と思う人も、応援してる人も居る事。
今は誰かを信用するのはすっごく難しいと思いますが、影ながら応援しています。
文章力が本当にないので(もっと国語勉強すればよかったな…)一体何が伝えたいのかサッパリわからない内容になってしまって申し訳ないのですが
人生も子育ても十人十色。
みんながみんな同じじゃない。
あたしもこれから先色々あると思うけどがんばるぞ。
それではおやすみなさい。

毎日拝見させて頂いているブログはいくつかあって、その中ですごく応援しているブロガーさんがいるのですが、いつもいつも『メッセージを送ろう
』と思いつつ勇気が出なくて送れずじまいになっていました。自分の中で『いつでも送れるかな』という気持ちがあったんでしょうね…
今、その方はメッセージを全て拒否されていてもっと早く送ればよかったとすごく後悔しています。
先日母が買ってきてくれた本にすごく『なるほどなぁ』と思わされる事が書いてあって、その内容を送りたかったのですが、義姉が持って帰ってしまい…いつまで経っても返してくれないので

うろ覚えでなんですが、ここに書きたいと思います。
母が買ってきてくれたのは『ママ、生まれる前から大好きだよ! 』という子供の胎内記憶の本だったんですが、子供はお腹に宿るずっとずっと前から、空の上からどのお母さんにするか見ていて、『かわいい』や『優しそう』、『夫婦の絆をもっと強くさせてあげたい』というそれぞれの理由で母親を選びお腹に宿るそうです。
(中でも一番多い理由は『ママが一番かわいかったから』だそうです
)胎内記憶や空の上での記憶を持っている子は結構多くて、兄弟でもどっちが先に生まれてお兄ちゃんになるか相談したと兄弟2人で親に説明して話す子供もいるみたいです。
また、障害を持ち生まれる子供も自らその人生を選び生まれてくるそうです。
それには『家族の絆を強くしたい』や自分への試練としてその人生を選び生まれてくるそうです。
そして、一番驚いたのは『子供に暴力を振るったり、愛情を注がない親』の元に生まれてくる子供。
これも空から見てて、そんな親だと分かっていて選んでお腹に宿るそうです。
子供に暴力を振るったり、愛情を注げない親というのは、自分の親にもそうされていた為そういう接し方しか出来ないという悪循環が一般的らしいのですが、そこへ生まれてくる子供は自分の力でその悪循環を止めたい、自分の代でそういった暴力や愛情不足で育児をするのは止めたいという本当に高い志、試練を持って生まれてくるそうです。
あたしがいつも応援しているブロガーさんは産後うつ、育児ノイローゼなどの症状に襲われ、子供と距離を置かないと暴力を振るってしまいそうだと書かれていました。
また、生活が安定していなくて子供を育てられる環境ではなく仕方なしに乳児院に預けられたんだと思います。
その事で、誹謗中傷のメッセージが届いたり、アメーバ以外の場所でたたかれたりと本当にひどいことをされたみたいです。
乳児院に預ける=育児放棄
という考え方が一般的にあるのかもしれませんが、あたしはその方の場合は違うと思います。
その方はやはり自身のご両親から愛情不足で育てられて、自分はあんな親になりたくないと必死で頑張っている方です。自分が暴力を受けたり、ほったらかしにされて、それが人の人生においてどれだけ心の傷になるか、トラウマになるか分かっていらっしゃるので、そうはなりたくないと思われたのではないでしょうか。
さっきの本で読んだ『悪循環を断ち切る為に生まれてきた』にピッタリ当てはまるのではないかなと思いました。
実はあたしも暴力を振るわれたことはないんですが『あんたなんて生まなければよかった』などと言われながら母に育てられました。
15歳年の離れた姉が子供を生み初孫が出来てからはもっとひどくなり、まだまだ親に構って欲しい幼稚園~小学生の年頃に本当に無下に扱われたという記憶しかありません。
中学生からグレて
高校時代は遊びまくりましたが、心配されることもなくほったらかしでした。(うるさくなくて今思えば逆にありがたかったですね
)でも兄二人のうち、一人が亡くなってからはガラっと人柄が変わってしまい、今では本当に優しい母であたしも昔のことは水に流し今は仲良くしています。
あたしももうすぐ出産ですが、子供にはどんなことがあってもめいいっぱいの愛情を注ぎ、自分の母のようにはなりたくない
と心では思ってます。でも実際生まれてきたら、幼稚園や小学生になったときにどう接していいかわからなくなるんじゃないかと時々すごい不安になります。
それはやはり自分がそんな風に育てられてないから。
『普通』がどうなのかわからない。
でも、旦那と力を合わせて頑張ろうと思ってます。
だからそのブロガーさんに伝えたかったんです。
誹謗中傷されたり、たたかれたりしても『間違ってないよ』と思う人も、応援してる人も居る事。
今は誰かを信用するのはすっごく難しいと思いますが、影ながら応援しています。
文章力が本当にないので(もっと国語勉強すればよかったな…)一体何が伝えたいのかサッパリわからない内容になってしまって申し訳ないのですが

人生も子育ても十人十色。
みんながみんな同じじゃない。
あたしもこれから先色々あると思うけどがんばるぞ。
それではおやすみなさい。