私の過去、現在、未来。 -86ページ目

コメントありがとうございます。

二月26日の、記事にコメントしていただいた方、ありがとうございます。

皆さんにコメントをお返しするつもりが、まだパニクってるのか、自分にコメントして、分からなくなってしまいました…

沢山の方々がお兄ちゃんを忘れないで居てくれて、嬉しかった。

感謝しています。

ありがとうございます。

お別れ会

一昨日漁師の親しい、おじさんが、海で亡くなった……。

家族代表で、祖々母がお通夜に……。私は、その送り迎え…。

それまで、我慢できてた悲しみが、我慢出来なくなった。

お兄ちゃんも、ここでお別れしたんだ。

同じ、海が好きで、舟の上で亡くなった…。

突然の別れは、本当にとても残念で、残された家族は、自分を責めて生きていく……。


あっ。。。。。

もう書けないよ。

おじいちゃん。
いつも、美味しい魚ありがとうございました。

2月26日。従兄の命日。

坂谷真史。
あの日から二年。
昨日の夜までは、まだ、大丈夫だったのにな……。

あまりの大きな存在の死に、家族、親戚、従兄を慕っていてくれた人の時間は止まってしまった

昨日の晩、お兄ちゃんの事を思い出したくて、思っていると、奥さんの泣いた顔やおばちゃんの泣いた顔、お兄ちゃんの嫌な思い出しか浮かんでこないの。

お兄ちゃんの嬉しそうな顔、笑った顔、真剣な顔優しい顔、奥さんと話してる顔、凱kunと、ほほえんでる顔……。が、出てこなくて。。。

今日、お兄ちゃんの好きな缶ビール持って、お墓で、乾杯してきた。


あの、事故の時間には、花を持って、おばちゃんの家に行き、お兄ちゃんの小さいときの話をした。

命日は、やっぱり、一人でいたくなかった。
おばちゃんが心配だった。
少しでも、気が紛れてくれたら……。そうねがった。

きっと、その後は、おばちゃん、ひとりで泣いてたんだろうな。


昼に、奥さんの佐々木裕美お姉さんと連絡が取れました。

その瞬間、涙が止まらなくて。お姉さんも、弱ってて、怯えてて…。可哀想で、歯がゆくて、悔しくて、又、神を憎んでしまった。

お姉さん、頑張って行こうね。