この短い1ヶ月の間
色んな思いが行き来しました
でも、とりあえず
毎日動くたびに
自然に感じる
「ポメ子に〇〇しなきゃ」
とか
「ポメ子何してるかな」
とか
道を通るたびに
振り向くたびに
ドアを開けるたびに自然に思う
“ポメ子”については
もう受け入れることにしました
旦那とウキ子は積極的に思い出を語ることで
ポメ子を偲ぶタイプで
それもを聞くのが本当に辛かったのですが
その私的、スパルタ環境が良かったのか
最近やっと、写真を見直すことができるようになり
今は待ち受けにしています
少しずつ、
いなくなったポメ子と一緒に生きていく方法を
模索している感じです。
ゆっくりですね![]()

