今日はは子鉄①の進級式。
昨日春休み最後の日ということで、頑張ってリニア・鉄道館に行って参りました!
今回は3回目。以前のレポはこちら。


『リニア・鉄道館に行ってきました!』シリーズ

その①その②その③その④その⑤



今回は春休み企画ということで、こんなんやってました。
小学生以下限定。



右『クイズで巡る新幹線の歴史』
(左は入館時にもらえるパンフレット)



こんな感じのクイズ。

全部クイズの答えを探して、スタンプも集めると、記念品贈呈。



蛍光ペンでした。

子鉄たちもばっちりもらいました(笑)



ところで、リニア・鉄道館といえば、シュミレーター。
毎回申し込むのですが、今回の結果は…





まさかの!!










運転シュミレーター当選!

車掌シュミレーター当選!




電車の神様に愛されているのでしょうな。
他の場所でくじ的なものには当たらない、子鉄たちですが、ここでは毎回何かしら当たります。
絶対ここで運、使い果たしてる~(笑)


ちなみに、前回のシュミレーターに関する記事はこちら






というわけで、まずは運転シュミレーターから。




見習い編、練習編、上級編と選べるのですが今回も見習いで。

子鉄①がマスコン、子鉄②がブレーキ係。


途中暴走したり、速度が足りないとコンピューターに怒られながら、なんとか終点に到着。

しかーし、子鉄②は、手当たり次第、足踏み式の警笛ならしまくり。

後ろのお姉さん笑ってるし。

こんな電車、絶対乗りたくない。






続きましては、車掌シュミレーター。
前回見習い編をしたので、今回は練習編で!!




まずは係員のお姉さんから時刻表をもらいます。


そして写真の上の方にある、ボタンの説明。

このシュミレーター、実際の車両をお顔から真正面にみて、左右半分に割った

左側がある、という作り(説明しづらい)になってます。



上の子鉄たちがいるのが、車掌せき。

ドアが開いている状態です。



シュミレーターの手順はこんな感じ。



まずは、『ドアが閉まります、ご注意ください』とホームにアナウンスが流れるボタンを押す。



乗客がいないことを確認して、『閉』ボタンを押して、ドアを閉める



運転手への連絡ブザーを押す





車内アナウンス
『ご乗車ありがとうございます。この列車は…』
と画面に出るので、マイクを使用してアナウンス


車内アナウンス
『まもなく、○○駅に止まります…』と停車駅前のアナウンス


駅についたら、ドアの『開』ボタンを押してドアを開ける


の繰り返しです。





車掌のドアから顔を出すと、こんなスクリーンがあります。

ここに、乗客の乗り降りが映し出されます。

結構、リアルですよ~!

子鉄①がドアを閉めるボタンを押すと、ちゃんと連動して

ドアが閉まります。








これは、内側から開いたドアを見た写真。



ここでも、子鉄②が暴走。

子鉄①からマイクを奪い取り、わけのわからないアナウンスを大声で。

それを聞いた子鉄①、爆笑。

ここからはもう2人の独壇場。

ここでも係のお姉さんに笑われました。



でも、やっぱり、車掌シュミレーター、楽しかったです!



次回は新幹線の運転シュミレーター、やりたいです♪




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