「親子でつくれる ひばりっこくらぶ保育園の偏食解消レシピ」
ママプラグ企画の偏食解消レシピ本シリーズ第二弾。
「親子でつくれる ひばりっこくらぶ保育園の偏食解消レシピ」、大好評発売中です!
お子様の偏食に悩むパパママ、ぜひお試しください。

親子でつくれるひばりっこくらぶ保育園の偏食解消レシピ/MAMA-PLUG

¥1,260
Amazon.co.jp
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福島避難母子の会×つながる.com トートバッグ
好評を頂いております、世界に1つしかない”つながるトート”ですが、現在、予約受付中のトートバッグの布は、福島避難母子の会の方とのワークショップで作成したものです。
制作の模様は、Facebookをご覧ください。
福島避難母子の会たちと私たちの最初の出会いは、Twitterでした。
つながる.comの活動のつぶやきをリツイートしてくださったり、ワークショップの参加者の方へのご案内をツイートしてくださったりして頂いていました。
リアルで初めてお会いしたのは、被災地支援に関するとあるシンポジウム。
ここで1分PRの時間があり、小学生のような元気の良さで手を挙げ名乗ったところ(私はそんなつもりはなかったのですが、後方から見ていたMARUがそんな風に表現します。。。)、お互いに「あの人だ!」となり、ワークショップの共催の話に至りました。
そして、もう少し裏話?をすると、実は、このシンポジウムは、『子連れ防災手帖』の取材の際に、読売新聞のママ記者の方が、別の取材でもらったという同シンポジウムのチラシをくださったことで参加してみたものでした。
先日、同じ記者さんにお会いする機会があったので、「おかげさまで、つながりました!」と報告すると、とっても喜んでくださいました。
福島避難母子の会は、本当にアクティブな方が多い会で、ミーティングの様子を見せて頂いたことがあるのですが、運営方法など、とっても勉強になります。
子育て中のママの集まりとなると、参加者の都合がつきにくく、それだけでなかなか運営が難しくなるのですが、福島避難母子の会さんは、会の名前からもわかるように避難生活を続けている方々の集い。慣れない土地での生活や、はじめたばかりの新しい仕事など、会を運営するにあたって、難しい要素がさらに加わっているはずなのに、とってもうまく運営されていらっしゃいます。
「できる人ができることをする」という当たり前のようで、実はとっても難しいことを実現できているところが素晴らしいと思います。
そんな福島避難母子の会の方々が制作した布は、とってもPOPで元気がでるものになっています。
最低限の原価を引いた売り上げは、同会の運営資金となります。
ぜひ一度、チェックしてくださいね!
おかげさまで、現在、つながるトートの制作に、継続的に参加されたいという団体さんが増えています。ネット上の予約販売分のみで足りなくなっていたつながるトートですが、個数に余裕ができる見込みです。
そこで、つながるトートを販売面でサポートしてくださるショップの方を探しています。
ただし、大量生産品ではありませんので、制作はあくまでも参加者(被災者)の方のペースで行っているということと、最低限の経費以外は、ボランティアでお願いしたいということについては、ご了承いただければと思います。
(プロジェクトの趣旨とは異なる営業の電話を頂戴することもありますが、ご希望に添えかねますので、ビジネスとしてお考えの方はご遠慮頂きましたら幸いです)。
どうぞよろしくお願いします~!
iPadから送信
制作の模様は、Facebookをご覧ください。福島避難母子の会たちと私たちの最初の出会いは、Twitterでした。
つながる.comの活動のつぶやきをリツイートしてくださったり、ワークショップの参加者の方へのご案内をツイートしてくださったりして頂いていました。
リアルで初めてお会いしたのは、被災地支援に関するとあるシンポジウム。
ここで1分PRの時間があり、小学生のような元気の良さで手を挙げ名乗ったところ(私はそんなつもりはなかったのですが、後方から見ていたMARUがそんな風に表現します。。。)、お互いに「あの人だ!」となり、ワークショップの共催の話に至りました。
そして、もう少し裏話?をすると、実は、このシンポジウムは、『子連れ防災手帖』の取材の際に、読売新聞のママ記者の方が、別の取材でもらったという同シンポジウムのチラシをくださったことで参加してみたものでした。
先日、同じ記者さんにお会いする機会があったので、「おかげさまで、つながりました!」と報告すると、とっても喜んでくださいました。
福島避難母子の会は、本当にアクティブな方が多い会で、ミーティングの様子を見せて頂いたことがあるのですが、運営方法など、とっても勉強になります。
子育て中のママの集まりとなると、参加者の都合がつきにくく、それだけでなかなか運営が難しくなるのですが、福島避難母子の会さんは、会の名前からもわかるように避難生活を続けている方々の集い。慣れない土地での生活や、はじめたばかりの新しい仕事など、会を運営するにあたって、難しい要素がさらに加わっているはずなのに、とってもうまく運営されていらっしゃいます。
「できる人ができることをする」という当たり前のようで、実はとっても難しいことを実現できているところが素晴らしいと思います。
そんな福島避難母子の会の方々が制作した布は、とってもPOPで元気がでるものになっています。
最低限の原価を引いた売り上げは、同会の運営資金となります。
ぜひ一度、チェックしてくださいね!
おかげさまで、現在、つながるトートの制作に、継続的に参加されたいという団体さんが増えています。ネット上の予約販売分のみで足りなくなっていたつながるトートですが、個数に余裕ができる見込みです。
そこで、つながるトートを販売面でサポートしてくださるショップの方を探しています。
ただし、大量生産品ではありませんので、制作はあくまでも参加者(被災者)の方のペースで行っているということと、最低限の経費以外は、ボランティアでお願いしたいということについては、ご了承いただければと思います。
(プロジェクトの趣旨とは異なる営業の電話を頂戴することもありますが、ご希望に添えかねますので、ビジネスとしてお考えの方はご遠慮頂きましたら幸いです)。
どうぞよろしくお願いします~!
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つながるワークショップ、川崎市男女共同参画センターさんの「ほっとサロン」内でも開催
川崎市男女共同参画センター(すくらむ21)さんが開催されている、「東日本大震災で避難している女性とこどものためのほっとサロン」の中で、つながるワークショップを開催することになりました!
第1回目の5月23日は、ホットサロンの参加者の方に、ワークショップに自由に参加して頂き、1枚の布を完成させます。出来上がった布は、太田旗店さんが1つひとつ丁寧に縫製してくださって世界に1つのトートバッグになります。
販売は現在、ママプラグのショップサイトでのみ販売しておりますが、これまで制作した200個近くがおかげさまで完売しています。
トートバッグの収益(布代、アーティストさんへの謝礼など最低限の原価を引いたもの)は、参加者の方に制作費としてお支払いしております。
今回は、ほっとサロン内での開催ということもあり、すくらむ21さんで行われている生活物資の無料提供の費用の一部として使って頂こうと思っています。ですので、ワークショップの際に、「今、必要とされている生活物資」のことも伺ってみようと考えています。
★川崎市周辺に避難中の方へ
このサロン(支援物資の提供)は、川崎市在住の避難者の方に限定されたものではありません。
開催場所のすくらむ21は、JR南武線「武蔵溝ノ口」駅東急田園都市線「溝の口」駅から徒歩10分くらいのところにあります。
お近くにお住まいの方は、ぜひ足を運ばれてみてください!
私たちも当日、お待ちしております!
(Nori)
第1回目の5月23日は、ホットサロンの参加者の方に、ワークショップに自由に参加して頂き、1枚の布を完成させます。出来上がった布は、太田旗店さんが1つひとつ丁寧に縫製してくださって世界に1つのトートバッグになります。
販売は現在、ママプラグのショップサイトでのみ販売しておりますが、これまで制作した200個近くがおかげさまで完売しています。
トートバッグの収益(布代、アーティストさんへの謝礼など最低限の原価を引いたもの)は、参加者の方に制作費としてお支払いしております。
今回は、ほっとサロン内での開催ということもあり、すくらむ21さんで行われている生活物資の無料提供の費用の一部として使って頂こうと思っています。ですので、ワークショップの際に、「今、必要とされている生活物資」のことも伺ってみようと考えています。
★川崎市周辺に避難中の方へ
このサロン(支援物資の提供)は、川崎市在住の避難者の方に限定されたものではありません。
開催場所のすくらむ21は、JR南武線「武蔵溝ノ口」駅東急田園都市線「溝の口」駅から徒歩10分くらいのところにあります。
お近くにお住まいの方は、ぜひ足を運ばれてみてください!
私たちも当日、お待ちしております!
(Nori)
