光 真っ暗闇のトンネルを小さな光をめざして歩く歩いても歩いてもたどり着けないそのうちに心が迷いはじめる本当にたどり着けるのかとこころが疑いはじめる本当に光はあるのかとそんなときその光を信じるのではなく光を見つけた自分を信じようそうすればその光は消えることはないそして気づくだろう光はいつもそこにあることを光はいつもここにあることをいつも光と共にあることをわれが光であることを