「いつか遊びに来てね」
「はーい」
そんな言葉を交わしながら
いつか行ってみたいと思いつつ…
時間だけが過ぎていた。
つい最近、息子の部活の試合で
○さんのお宅の近くの学校だったとき
ふと
連絡したくなって
会いたくなって![]()
![]()
![]()
実現いたしました![]()
![]()
マダム○さんと
飼い主に似てとってもかわいいまるちゃん![]()
雑談しているちょっとした私の一言を
「なんでそう思うんだろう?」と
私の思考をフル回転させてくれて
断捨離の個人レッスンをしてもらってるような
とーっても濃い時間でした。
今まで行ったことがなかった場所
素敵なお宅と
素敵空間にいるこの感覚は
私は味わったことがなかったかもしれない。
知らないことってまだまだいっぱいある。
自分の足元を見ることも大切だけど
もっとその向こうに広がっている世界に行ってみることも
必要だなと思いました。
私はどれだけ頑丈な制限の中にいるんだろう。
白黒つけて、そしてその答えを必死に「こうだ」って思い込むことで
納得したフリをするのに必死になっていたのかもしれない。
だから他人のことまで白黒つけてジャッジしている。
それも、自分の勝手な思い込みで…
間違った妄想(笑)をして、それを信じていたことにやっと気づきました。
↑ ○さんにしか話したことはありません!
10年ぶりに乗ったJRの中で
そんなことをクルクルと考えていました。
おっと、涙がでそうになるのをこらえて![]()
![]()
あら、次はそんな自分のことがおかしくなって
顔がにやけてきた![]()
変なオバサンやん![]()
家に着くころには
なんだかパカーンって表現がぴったりのような
力が抜けていって
ここ最近、いっぱい考えていたことが
どうでもよくなっていて
今日ある”サマンサ倶楽部”に行きたいなーって
連絡したら大丈夫でした。よかったー![]()
今朝は、ちょっと怖くなっていて緊張してるけど
行ってきまーす![]()
![]()
まるさんの元気が出るハンバーグをいただいて
パワーついてるからね
きっと大丈夫![]()
ほんとに、ほんとに ありがとう ![]()
![]()
![]()
![]()

