彼女との休日~その2
ふと時計を見ると、もう12時です。
僕は彼女に『何か食べに行こうよ』と言いました。
すると彼女が『私が作る!』と、、、。
1階のリビングでテレビを観ながら彼女の料理をしてる姿を眺めていました♪
さすがに何もしないで待ってるのはマズイと感じた僕は、『手伝うよ。何しようか?』と彼女に聞くと『そうねぇ、じゃあ野菜切って』
しばらくすると『切り方違うでしょ~♪』
と怒られました渹
結局のところ、全く使い者にならなかった 僕は、彼女が作ってるのを後ろで眺めているだけでした(涙)
普段は髪の毛を下ろしている彼女。
今日は後で束ねています♪
ちょっとした色っぽさに胸を撃ち抜かれた僕は思わず後ろからギュッとしてしまいました♪(←もちろん包丁などを使ってない事を確認した上でですよ)
『何~?どうしたの??』
『ううん、何でもないよ♪、、、ねぇねぇ チュ~していい?』
『うん…いいよ♪』
初チュ~に感激のぽっくんでした(笑)
1時間後くらいに前のブログに書いた決意を固めた瞬間について書きたいと思います 。
僕は彼女に『何か食べに行こうよ』と言いました。
すると彼女が『私が作る!』と、、、。
1階のリビングでテレビを観ながら彼女の料理をしてる姿を眺めていました♪
さすがに何もしないで待ってるのはマズイと感じた僕は、『手伝うよ。何しようか?』と彼女に聞くと『そうねぇ、じゃあ野菜切って』
しばらくすると『切り方違うでしょ~♪』
と怒られました渹
結局のところ、全く使い者にならなかった 僕は、彼女が作ってるのを後ろで眺めているだけでした(涙)
普段は髪の毛を下ろしている彼女。
今日は後で束ねています♪
ちょっとした色っぽさに胸を撃ち抜かれた僕は思わず後ろからギュッとしてしまいました♪(←もちろん包丁などを使ってない事を確認した上でですよ)
『何~?どうしたの??』
『ううん、何でもないよ♪、、、ねぇねぇ チュ~していい?』
『うん…いいよ♪』
初チュ~に感激のぽっくんでした(笑)
1時間後くらいに前のブログに書いた決意を固めた瞬間について書きたいと思います 。