テヘヘなアフタヌーン Part2
台所では雪子が夕飯の準備をしています。
母は猫の相手を、僕は雪子のお手伝い係を担当です煜
う~ん、、。
さすがは一人の子を持つ親です。何処に力を入れて、何処で力を抜くのかを理解しているようで、物凄い早さで仕上げていきます。
次々に料理が出来上がっていきます(^_^)
スープ・ポテトサラダ・などなど…。
そして夕飯の時間になり、3人で『いただきま~す♪』!!
僕は雪子の手料理を何度か食べた事があるので美味しいのを知っているんですが、問題は母親です。
前回のブログでも書きましたが、母は料理のプロです!
『…もしかして、隠し味に○○使ってる?』と母。
『よくわかりましたね♪さすがです』と雪子。
『美味いねぇ!ちゃんとお母さんやってるね♪それが伝わってくるよ』と母。
母も偉そうな事を言える立場ではないですが、ある意味で雪子に対して合格点をあげたんだと思います。
雪子も最初は緊張していたようですが、母の一言に笑みを見せるようになりました♪♪
Part3 最終章へ続く!!
母は猫の相手を、僕は雪子のお手伝い係を担当です煜
う~ん、、。
さすがは一人の子を持つ親です。何処に力を入れて、何処で力を抜くのかを理解しているようで、物凄い早さで仕上げていきます。
次々に料理が出来上がっていきます(^_^)
スープ・ポテトサラダ・などなど…。
そして夕飯の時間になり、3人で『いただきま~す♪』!!
僕は雪子の手料理を何度か食べた事があるので美味しいのを知っているんですが、問題は母親です。
前回のブログでも書きましたが、母は料理のプロです!
『…もしかして、隠し味に○○使ってる?』と母。
『よくわかりましたね♪さすがです』と雪子。
『美味いねぇ!ちゃんとお母さんやってるね♪それが伝わってくるよ』と母。
母も偉そうな事を言える立場ではないですが、ある意味で雪子に対して合格点をあげたんだと思います。
雪子も最初は緊張していたようですが、母の一言に笑みを見せるようになりました♪♪
Part3 最終章へ続く!!