多分このころはもう具合よくなかったはず。。。



病院変えて、いままでの経緯を説明
お腹の張りを大変懸念され
エコーや血液検査した結果

アルブミンが低く、よくない状態です、と。。。


アホな飼い主はこのとき初めてことの重大さに気がつきました

緊急措置で献血アルブミン静注となり
数値が2.3と上がったところで
内視鏡とCT、病理組織検査のため入院

預ける際、先生に抱かれながらまるおは
不安いっぱいの瞳でわたしを見ました

ごめんね、必ず帰れるからがんばろうね

詫びながら涙が止まりませんでした

つづく