こんちわぁぁ
んん・・・・
今日は天気も???
複雑な(`×´)
雨・風・雷・・・・
イヤでございます。。。
でも気合いれて頑張りましょう。。。。
yesssssss!!!!!!!
さて
東京では これで!どやって感じで・・・
タワーも・・・・
OPENしましたね。。。
いつか上から 偉そうに下界を見下ろしてみようかぁぁo(^▽^)o
でも下界にいて
まだまだ頑張らないとね。。。。A=´、`=)ゞほっ
MALULANI店では・・・
前回好評でありました。。。。
泡盛と麦焼酎でしたが・・・・
今週・・・第二段です。。。
お勧め 酒として・・・・
この2本をチョイスしてきました。。。
日替わり定食????
週替わり的にお勧めを出してます。。。
(無くなれば終わりですけども(;^_^A)逆になくならないと???振る舞い酒か?(ノ_・。)))))
長崎県からは・・・・
青一髪
....
雲耶山耶呉耶越 雲か山か呉か越か
水天髣髴青一髪 水天髣髴青一髪(せいいっぱつ)
万里泊舟天草洋 万里 舟を泊す 天草の洋
煙横蓬窗日漸没 煙は蓬窗(ほうそう)に横たわって 日 漸やく没す
瞥見大魚跳波間 瞥見す大魚の波間に跳るを
太白当船明似月 太白(たいはく=金星)船にあたって 明るきこと月に似たり
(遥かに見えるのは、雲か山かまた大陸の呉や越か。
麦本格焼酎(麦麹)まず、この「青一髪」という名前の由来について
触れなくてはナンのことかわからないだろう。
江戸後期の儒学者にして詩人(というカテゴリーでは括れないが)
頼山陽の作に「泊天草洋」という題の漢詩がある。
空と水の間は茫洋として青い一筋の髪のようだ。・・・・・・)
つまり、青一髪とは頼山陽的表現で「水平線」のこと。
まあ、それにしても天草から海をながめて「大陸」が見えるはずはない。
さすがに奇抜な着想、大胆な行動で知られる頼山陽ではある。
是非とも飲んで頂き感じて7いただきたいですね。。。。
そして。。。。(o^-')b
沖縄県うるま市から・・・
泡盛 暖流
泡盛の熟成法には、伝統的な甕貯蔵等がありますが
この「暖流」は、樫樽で長期間熟成させた泡盛です。
そのため、甘く芳醇な香りとコクを特徴とし、他の貯蔵法の泡盛とは趣きを異にした味わいです。
泡盛造り一世紀あまりの神村酒造が樫樽に泡盛を長期熟成することにより
特有の甘い風味と深い味わいが生まれることに着目したのが1958年です。
その後、幾度の改良を重ね製品化されたのが琥珀伝説「暖流」です。
琥珀伝説には、樫樽貯蔵泡盛の最初の製造者である誇りと高品質の酒造りをこれからも守り続けていきたいという製造者の信念が込められています。
じっくりと熟成させた豊かな風味をゆっくりと味わいください。
それから・・・・
MALULANI店では京都地酒がウリですねん。。。。
忘れていませんよ!!
そう定番の3種もありますが・・・・
近日入荷予定。。。
只今品薄で入荷困難であり・・・・
もう暫くお待ち下さい。。。。
近日・・・・
とてもラベルも可愛い 京都地酒 日本酒が入荷します。。。。
入荷次第 次回UP(FBでもね)
いつも ありがとう御座います。。。。
これからもがんばります。。。。
みなさんも体調壊さずに 今日も笑顔で・・・・
頑張ってくださいませ。。。。。
see uuu nexttttt




