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sylvania・・time

人生に優しい時間が欲しくて、ちょっぴりシルバニアを集めてみました。

愛らしい小物達に、癒されに来て頂けると嬉しいです。

また、フィギュアスケーター鈴木明子選手の大ファンで、冬季は鈴木選手の記事も掲載します。

北海道、田舎でもいわゆる「東京テレビ」が最近入る様になった。


昔、東京にいた頃に、そのテレビ会社の番組製作者に知人がいた身で大きな事は言えないけれど、相変わらず人間の屑ってる番組作ってるなあ・・・。


必殺、女子サッカーなでしこチームのうんたらがゲストで、


「腹ペコなでしこグルメ旅」と言う番組を今やってる。


なでしこジャパンが何かで←サッカーは男女問わず今の所は興味ない。

私は野球の方が好きだったし。


どうも日本のJリーグって、実力はまだまだで人気先行で国内の(これまた)ミーハーファンを博し、その選手とファンを見てたら、競技以前にしょげる。って感じで・・。


やっぱ、周囲の熱に流されるだけのミーハーって、・・・・選手に取ってもダメなんじゃないかな。

喜んでる奴は好きに流されたらって思うけど。


前述の番組、なでしこカタル女性達の、大食い対決。


しかもお店側相手取っての。


店も店。


プライドないんだなあ。


美味しく頂ける量を提供する、ってプライドないもん。


「食えるものなら食ってみろ」だって。


あのねー。

世界じゃ今この時に、飢え死にしてる子供がいるのよ。

しかも一人じゃないからね。

曲がりなりにも日本みたいな情報豊かな国に於いて、「知りませんでした」としかほざかないよね?


毎年慈善団体の「ワールド・ビジョン・ジャパン」がクリスマスシーズンになると活動に熱を入れるから、ネットやってて、一回も広告を見た事ないとか言わないと思うけど。


食う奴も食わす奴も外道。


バカじゃないの。

いい大人が。


世界で子供が飢えている中で、日本のトップ人気アスリートが食べもの仕事でかっ喰らって、仮にも食べもの提供する奴が、「食えるなら食ってみろ」と、食材をオモチャにしてどうするんだ。


テレビ東京の姿勢は昔からだけど、なでしこジャパンって、一応国民的英雄でしょ。


どうかと思うけどねえ。


ノンフィクションドキュメンタリーの、「ダーウィンの悪夢」って映画観てよ、頼むから、なでしこチームの一員さん?


今から飛行機に乗って、ちょっと飛ぶと、両親を戦争やエイズで失った子供達が、路上で生活して、小さい女の子は、乱暴されるのが怖くて幼い男の集団と行動を共にして、みんな飢えて、恐怖と飢えを紛らわせる為に、シンナーもどきを吸っているのよ。


もう一回言うけど、


「恐怖」と「飢え」を紛らわせる為だからね。


非行に走ってるんじゃなく。


10歳に届くかどうかの子供だから。


お国は内戦ばっかで、子供の事なんか無視なのよー。


たまに飯炊きが鍋にご飯を炊いて行ったらね、子供達は泣きながら、素手で塩もなんもついてない米喧嘩しながら取り合うのよ。


取れた子だって、小さな両手にお米一握なんだよ。


取れなかった子は、取った子の背中を涙流して叩いてるんだよ。


なでしこの看板出してこんな番組やって、通常店で出す大盛りの、二倍、三倍量のバカみたいな大飯かっ喰らって、拍手されてたら、国辱なんだよ、スポーツバカのブランドバカ以下の女共。


マスコミは、あんたらバカを使って番組作る。

バカをどんどん太らせて、脳みそもアッパラパーにさせて生き血をすする寄生虫・以下だからね~。


分かるかね?


大の男の三倍量の飯を無駄に食う自分の醜さに気付いて。


そんで、そんな無様な事をやって、拍手されて喜んでる自分の姿をナイジェリア辺りで、ガリガリのストリート・チルドレンが隣にいる所で録画を見てみて♪


追伸・こんな番組に出る料理人なんか、素材に触る資格がそもそもないわ。

原産地へ行って現実を見て来い。

素敵よー。

アフリカの貧困国じゃあ、日本みたいな国に魚などの食べもの輸出してて、当人たちはその魚肉が骨についた残りかすしか食べてないからね♪

でさー、貧しい食料を流通させるんだけど、工場とかは、輸出国に対してしか存在しないから、地元民は骨にこそぎ残した肉とか干すんだけど、もうメタンガスが凄くてさチョキ

そこで毎日働いてる人とか、そのメタンガスのお陰で、目が腐ってなくなってるんだけど、まだどっかのスポーツ・大食いだけでテレビ出るバカに

「メガ盛り」食わせてはしゃぎたいかな?

クリスマスも楽しみだね~。

先進国の国民の姿って、食うだけ食って動けないで文句言ってる肉の塊みたいで・・。

どんなにダイエットしてても素敵よね。





徒然。

思う事がある。


前から思ってはいたけど。

あっこちゃんのファンになってからは、尚更に痛感する。


浅田真央選手に対する、マスコミと企業とそれに操作されてるミーハー集団。


ここでは便宜上、「マスコミ信教浅田真央派」と呼ぶ。

マスコミ信教の裏の支配者は、大企業さんである。


マスコミによって、こういうミーハーの神様にされているスポーツ選手は沢山いるので、

浅田真央選手を神様とする連中は、「浅田真央派」と呼ぶ。

宗教の宗派と一緒である。


似ている集団に「マスコミ信教スタジオジブリ派」もいる。

毎年ジブリの新作が出ると内容の良し悪しいかんに関わらず騒ぐ人々で、ジブリの作品は全て素晴らしく、ジブリを愛するのは日本人として当然、ジブリやトトロが好きじゃないなんて、信じられない、と言う、宗教的かつ独善的で、偏見おののく強固な思想を持っているので始末が悪い。




ともあれ、この「浅田真央派」の信者と、そのキャンペーンをやってる連中の姿と言うものには吐き気すら感じる。


浅田真央選手自身が、そういうマスコミや企業と少し距離を取ってくれれば、肩入れは可能なのだが22歳にもなって、テレビカメラのある所で自分を「真央」とか呼んでしまう人間には、肩を落とすだけである。


で、このミーハー信者が毎年冬になると五月蝿いったらない。

バンクーバー近辺では、私は浅田真央選手の演技には何の魅力も感じなかった。

子供の頃は可愛かったのであるが。


私の好みの問題である。

私は元々フィギュアはそれほど好きじゃない。

むしろ体操の方が、子供の頃から好きだった。

昔バレエを親にやらせられたが、これが体操だったら、続けていたのに、と思う事がよくあった。

バレエも好きではあるのだが。

だがしかし、体操のアクロバットの凄さ、バレエの姿勢の美しさに比べると、スケートをしながら技を繰り広げるフィギュア選手はどうしても、アクロバットでも姿勢の点でも見劣りがした。


バレエも経験している為、フィギュアの技と技の間の上体の動き、特に肩から指先までの動きは魅力を感じない。


長じてその代表選手になったのが浅田真央選手だった。


体は軽いし柔らかいが音楽の表現力と言うセンスが致命的にない。

子供の頃、バレエを習っていた頃の記憶が頭をよぎる。

柔軟体操をさせた後で、先生が練習中、ランダムにラジカセにテープを入れて、「はい、今から流れる音楽に合わせて、銘々動きを表現しなさい。」

すぐ出来る子は才能がある。

幾ら柔軟が出来ても、運動神経が優れていても、とっさの音楽の曲調を掴み、自分の個性で表現出来ない子は、バレエの様に、曲に合わせて踊る世界では、才能がなかった。


浅田選手は、何を滑っても、丁寧にも表情まで振り付けに入っていないと無表情。

演技力がない。

加えていつも、ボルネオのオランウータンの様に、だらりと下げている両腕の見苦しさは、耐え難い。

脇を全く締めていないので、滑ってる姿勢もだらしなく見えてしまう。

なまじ長い腕が、類人猿の様にぶら下がってる。

私は浅田選手を、そのいつもオランウータンの様に腕をぶらんと下げた動きから、彼女を「ウッホッホ」と言う愛称で呼んでいる。

体操選手ほど運動神経が高い訳でも、バレリーナの様に動きの一つ一つが美しい訳でもない。


「これだから私は、フィギュアがあんまり好きじゃないの。」と思っていた。あっこちゃんが出る前は。


要はフィギュアスケートは、折角音楽をつけて、バレエのチュチュの様な華やかな衣装をつけてアクロバットを行うにも関わらず、傑出した魅力がないのだ。


いや、魅力的な選手がいなかったのだ。


私はそういうスケートが本来好きじゃないので、世間の浅田真央フィーバーが鬱陶しかった。


真央ちゃん、真央ちゃん叫ぶ輩達に、「あのね、体操はもっと技の難度が凄くてね、バレエはもっと美しくて・・・。」


と、その異様な熱狂の飛び火を避ける為、少し水を掛けてやりたくなるが、テレビで普段お目に掛かれない、体操やバレエの凄さを知らない人間に言っても無駄だと諦める。


スケートだったらむしろ、その技術の高さを争う、スピードスケートのファンだった。

スピードスケートの選手が、畏怖を覚える程の速度で、コーナーを回る姿は、はっきり言って、フィギュアのトップクラスの選手のプログラムを観るよりも、緊張して観戦してしまう。


今でも、あっこちゃんを除くフィギュアなら、私はスピードスケートの方が見応えがある、と思ってる。


それでも、キム・ヨナは素敵だった。

浅田真央選手より全然素敵だった。


なのでフィギュアを見直し、観る様になったら、真央信者の五月蝿いこと、五月蝿いこと。

とうとう、キム・ヨナを堂々と誉めたら、ある人間から「反日ですか?」と言われてしまった。

噴飯ものであった。


そんでもって、2009年のシリーズから、我らが鈴木明子ちゃんが彗星の如く現れた。

これぞフィギュア界の新星だ。

もの足りなかったフィギュアのイメージを一人で払拭し、浅田真央選手のファンの様な、ミーハーではなく、本当に良いものに感動する人間を、どんどんフィギュアの魅力へ引っ張って行く。


そうなると、冬の風物詩、フィギュアスケート観戦(主にはテレビだが)も、無関心ではいられない。

こちとら、いいものをいいと呼ぶにはいささかのためらいも感じない人間である。

これまで、どうしてももう一つ魅力にかけたフィギュアで、正にそれが欲しかったと言う魅力を、彼女は見せ付けてくれた。


スケートシューズを履いて、氷上をしなやかに、力強く滑る姿。

音楽をよく捉え、物語を創造する劇的な才能。

これが、フィギュアに足りないものだった。

滑り自体にも魅力に欠け、しかも音楽を活かし切れていない。

これでは、体操にも、バレエにも、引けを取って当たり前だった。

それを全て備えて現れたのが、鈴木明子選手だ。

滑りだけで魅せる技術。

舞台を観るかの様な錯覚を受ける演技力。

大技だけに頼らない実力。

勿論、彼女にも弱点はある。

非常に繊細な分、度胸に欠ける。

しかし、フィギュアスケーターとしての才能を考えれば不世出の選手だ。


鈴木明子ちゃんのお陰で、もう誰もフィギュアを、バレエよりも、体操よりも魅力に欠けるスポーツとは言えなくなった。

彼女は、見事にフィギュアを体操やバレエと、堂々と張り合えるものにまで引き上げたのである。


にも関わらず、マスコミと企業はそんな事は関係なく、国民的人気を博す者がいればクソでもミソにしてしまう。


これに踊らされる大衆の存在が時々我慢ならない事がある。


スケートグランプリシーズンが始まって、テレビで試合のCMが流れる。

私がそれを見て、「頑張れ、あっこちゃん。」等と呟くと、必ず彼らの攻撃に合う。


「えっ、真央ちゃんじゃないの?」


じゃないの、って何。

じゃないといけないの?


何で、私が君と、同じ選手を好きでないといけないのかね。

私には、自分の好きな選手を自分で選ぶ権利はない訳か。


事実、浅田真央派にとってはフィギュア=浅田真央なのであって、日本人選手で、例えば村上カナコなど、マスコミ受けがいい選手ならともかく(しかし絶対浅田真央選手が神様であるのは譲らない)、他の選手のファンがいる事は、論外の外の何者でもないのである。


彼らのミーハー心理も、ここまで来ると宗教である。

余りにも排他的なのだ。


自分達が好むもの以外は、一切認めたくない。

いや、鈴木明子ちゃんのファンの中にも、浅田真央ファンはいるだろう。

しかし、私はそういうクソもミソも一緒にする人間の事を言っているのではない。


そういう人々は、まだマシだし、適当に距離を持っていればいい。


お手上げなのが、クソをミソだと信じて疑わない人間達なのである。


それはミソではなく、クソだと言っても分からない。

食っても分からないのだから、マスコミと企業による洗脳が取り返しのつかない所まで進んでいるのだろう。


ミーハーの低脳ぶりたるや、あな恐るべしと言った所である。


こういう人々は、宗教への他人の価値観を端から無視した勧誘の様に、他人にも、クソをミソだと信じ込んだ頭で、食べろと無理に勧めて来るので本当に閉口してしまう。


「いやあ、私、鈴木明子ちゃんのスケートが好きなの。」


「何で?真央ちゃんの方が可愛いし、うまいじゃない。」 

↑妄信しているだけで根拠なし。 しかも他選手のファンに無礼。


「私ね、真理は信じているけど、宗教は入る気ないの。」


「何で?クリスチャンにならければ、天国へは行けないのよ。」

↑妄信しているだけで根拠なし。しかも他宗教の信者、及び哲学者や科学者に無礼。

クリスチャンに非ずば、善人問わず地獄行きと断定。聖書の角で頭殴って、割ったろか)


余計なお世話だ、バカったれーーー!!


去れ!!ミーハー!!


去れ!!洗脳信者!!


完全に私の作った文脈など、頭から無視した相手の言葉が返って来る。

会話になっていないのである。

新興宗教コンテストか、フィギュアスケートは。



しかし、同じミーハーでも、アイドルファンの方が趣味は同じく安くとも、まだマシな存在だと認めざるを得ない。

一体どこの世界に、例えばアイドルグループの中で、誰々のファンと言い合う時に、他の人間が自分と違うアイドルを押した時、


「その子よりあっちの子がいいじゃない。」

なんて言う横柄極まりない人間がいるね?

ボコられても仕方なかろ。

他人の憧れてる存在を、自分の憧れてる相手と違うってだけで貶めてみろ。

ジャニーズファンなんか、年中殺し合いをやってるわ。


そういう事が出来るのは、やっぱり宗教的な価値観の中に容易く陥れるあほだけである。

浅田ファンは、宗教にはまって、やたらと他の宗教を攻撃して、周りに自分の宗教の価値観への同意を求めて来る厄介な人間の姿に自分の姿を見よ。


個人的に言わせてもらえば、玄関にラッセンの、絵の具を無駄にしただけの駄作のリトグラフの、それもデカイやつを堂々と飾って、居間にはこれまたどこの画家が描いたものか、でっぷり太ったバレリーナの絵を飾って、客のお目汚しをしている様な人間に、


「鈴木明子より、真央ちゃんの方がいいじゃん。」

とか言われたくないのである。


せめて家からセンスのない絵を捨ててから言ってくれ!!叫び


浅田選手引退の暁には、こういうボンクラッシュ共が、他へ興味を移すので嬉しくて泣けて来る。


クソとミソを一緒にするのは個人の自由だが、クソをミソだと妄信して、人の口の中にねじ込まんとするのは迷惑を超えて、暴力である。



私の意見も暴言であると言うなかれ。

浅田選手の盲信者達の暴言を、かれこれ何年も忍んで来たのである。




うーーーん。ガーン

何か、あっこちゃんの結果を受けて、エキサイトしているファンもちらほらあせる


「こんなもんじゃない!」


とか、


「自信を持って!」


とか・・・。


でも、あっこちゃんが一生懸命滑った結果。

「こんなもんじゃない」は、止めよう汗


こんなもんでも、どんなもんでも、あっこちゃんは、必死で頑張ったんだから。

あせる


みんな、あっこちゃんを好きだから、結果が出ないとエキサイトしちゃうんだろうけど、

まあまあ、それって、あっこちゃんに余計プレッシャーですヨあせる


受験で結果出せ!って迫るおかーさんと同じになりまする。


あっこちゃん。


あっこちゃんは、繊細だからね。

それでいーの。


自信家のあっこちゃんなんて、ヤダよー、私。

あっこちゃんは、スケートが大好きなあっこちゃんのままでいいんだよ。


ベテラン、ベテランって、周囲はうっさいけど、28歳になっても、15歳の子供より、リンクでガチガチになる、健気なあっこちゃんが大好きです。


人には得手、不得手があって。


あっこちゃんは、あの壮大な世界を創る才能半面、こういう脆さがあるの、当然です。


前に書いたけど、あっこちゃんは、ウスバカゲロウの翅みたいって。


そのまんまでいいんだからね。


支えるのは、ファンの仕事。


全日本は、任せて下さい!

四大陸と、国別の奇跡アゲインやって来ます。


あっこちゃんは、本当に実力は十分にあるのです。


それを、大事な所で出せないのは、・・・・・・・・


私の責任でーーーすっ!!叫び


↑だって、お祭り野郎の盛り上げ隊長のくせに、毎回試合を応援に行く、お金がないんだもーーーん!!


そーだ、そーだ。

私のせいだ。

って事で、どうでしょう・・・てれ(苦笑)


ねっ、じゅな。



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ぼくちゃん。

ナニしてるの?



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落ちちゃった。


拾わんかい、ボケッむかっ



sylvania・・time

ママ、怒ってるの?


あなたが布団をおしっこまみれにさせる事に比べたら。

笑っていられましてよ、オーホホホ。



sylvania・・time


今日も、死ぬほど食べた・・・・。


良かったね。

鶏肉のモモ肉一枚、豚肉一杯、ハムサンドにカツサンドにサラダサンド。


かーさんはお前の食べなかった、鶏の、むね肉ちょこっと入れたおじやだよっドクロ



とにかく、あっこちゃんの魅力は、あっこちゃんの、いつまでも初々しく、健気な所から発信されるもの。


結果に一喜一憂するのも、こんな素晴らしい実力と、それを出せない脆さを合わせ持つ、素敵な選手に惚れ込んだから。


私はある意味、今が一番幸せだードキドキ


だって、生まれてからずっと、色んなスポーツ選手を応援して来たけれど、その人の為に何かしたい!って思わせてくれる程、引き込まれた選手はいないもんビックリマーク


あっこちゃんが生まれてくれて、スケートしてくれて良かった。


それでもって、支えてあげたい!って思わせてくれる程、弱い部分がある子だったからこそ、私も人生で初めて、フィギュアを生観戦なんて出来たのよね。


あっこちゃん。

NHK杯終わったよ。

もう緊張しないでいいからね。


「愛の賛歌」、やったね!!


おめでとう!!