ブログネタ:双子ってうらやましい?
参加中小さい頃から
双子にはとても憧れていました。
自分とまったく同じ存在ではないけれど
自分に最も近い存在
忙しいとき、
「もう一人自分がいたら」なんてことは
今までに何度も思ったことがあるし、
これはみんなも思ったことがあるはず。
悲しいとき、
楽しいとき、
「もう一人自分(に近い存在)がいたら」
それを気軽に分かち合えることができる、
もしくは気兼ねなく意見を言い合えるはず・・・
私自身、
人と接するときに
ついつい気を使ってしまうクセがあります( ̄ー ̄;
「私に一番近い存在」がいれば
たとえズケズケ言われたとしても、
ショックは受けつつ
『それもそうだな』
って思う気がする
これは
周りの人に対して
自分の深い部分を
自分の深い部分を
あまり見せられないことに対する
逃げなのかもしれないなぁ( ̄ー ̄;
実際、友達にも
「もっと弱音とかグチとか言ったらいいのに」
って言われたことがあるし( ̄ー ̄;
ま、今後の課題ですw
正直、双子になれば双子になったで
正直、双子になれば双子になったで
コンプレックス持ったりとかもするだろうから
結局はないものねだりなんだろうな
どうにもならないことは
どうにもならないこととして
受け入れはするけれど、
それでも、それを夢として語るのは
許されるよね?
あー双子ほしいーw


ちなみに余談ですが、
私は双子座です