(ペゴッハヌル公園には引き潮の時、このように海の真ん中の道を歩くことができる。)
今年の夏、韓国で最も有名だった小説はおそらく「コンビニ兄弟」だった。
国立図書館から借りてこの小説を読むには少し待たなければならない。
なぜなら、このシリーズは常に貸し出し中だからだ。
1週間を待って、ついに コンビニ兄弟を借りた。
私が海の近くに住んでいるからか、
この小説のタイトルから本当に気に入った。
船はすぐ海辺の前で本を読もうとしたが、とても寒くてスターバックスに入ってきた。
本を読んでいるうちにコンビニの柴店長が一体どんなにハンサムなんだろう? 実在の人物だろうか? 気になった。
そしてデザートが好きな私としてはあずさがイチゴデザートの他にも抹茶味デザートをたくさん開発してほしかった。
スターバックスのアイス抹茶ブリュレラテを飲みながら、本を読み続けた。


