先日見に行ったイースタンユースの極東最前線、在日ファンクとの対バン。
そこで本編ラストにやったのが「一切合切太陽みたいに輝く」。
グッと来てしまったのは、自分の精神状態だけが理由ではない。
その歌詞から連想される様々なイメージ、そしてそれらは絵画のような風景の断片。
そのイメージから主観的に世界が広がっていくような感覚。
次のライブは12月、修論追い込みの時期だけど、きっと行くんだろうなあ!
そこで本編ラストにやったのが「一切合切太陽みたいに輝く」。
グッと来てしまったのは、自分の精神状態だけが理由ではない。
その歌詞から連想される様々なイメージ、そしてそれらは絵画のような風景の断片。
そのイメージから主観的に世界が広がっていくような感覚。
次のライブは12月、修論追い込みの時期だけど、きっと行くんだろうなあ!