前回の続き。
心と身体が一つに繋がるような、そんな感覚。
温かい涙が溢れた理由。
それは、やっぱり感謝ノートかな。
やらなきゃ!って思うも辛いけど、毎日朝か夜に感謝できる事を書いてました。
その積み重ねが、この感覚に繋がったのかな。
この身体は、両親からもらったもの。
遺伝子も細胞も、ずっと嫌いだった小さな胸も。
私の身体はこれからもずっと、私の身体。誰のものでもない。こんな愛おしいことはないよね。
有難い。
この元気な身体をありがとう
電気が使えて感謝
自分の足で歩けることに感謝
当たり前に過ごしている小さなことに、感謝しよう。
そしたら、その感謝することに脳みそがフォーカスする癖がついて、いつかとんでもない所に自分を連れて行ってくれる
そんな気がする。
ぜひ、数は少なくても良いから、継続してみてください!!