私のなかでカナリ喜ばしい出来事だった仲間の結婚式までの私たちの道のり(笑)をまとめるシリーズアップ
vol;0はモー娘。のハッピーサマーウェディングをやることになった経緯をまとめてみましたDASH!

さて、やることが決まり私がその時いなかった子たちに伝えに行くと決まったけれど、話は一行に進まず…。
私としては言い出しっぺの彼女に進めてもらいたかったのです。そういうのって言い出しっぺが責任を持つものと思っていたから…。彼女はいつも強気な発言をして目立つタイプ。だけど忘年会とか新年会とか、仲間が集まるときの幹事はやってくれなかったのね。だからこそ、彼女にまとめてみてほしくって。
がしかし一行に話は進まず。
1ヵ月がたとうとしていて…。
私はやきもき。
私はやるならぱぱぱーっと決めてどんどん進めていきたいタイプ。やらなきゃいけない的な思いって足かせになってストレスになるんだよねしょぼん

なんだか勝手にイライラを募らせながら残りの仲間に会う日になり。

1人の子の鶴の一声(まさしくそうだと私は思った)で私の心は決まった。
「じゃあさ、とりあえず練習の日にちだけでも決めようよ。私は○日とか空いてるしいいよ。」

なんでもない一言なんだろうけど。なんか私にはぐっときて。
そして私がちょろっと感じているストレスについて話すと「あぁ、分かる分かる。あの子いつも口だけで何もしないもんね。昔からそうじゃん。」とコメントをいただいてひらめき電球
なんか吹っ切れた長音記号2

そうだよね、だったら期待するほうが間違ってるよね。結局出来ないなんてコトになったダメだ!!結婚する彼女のためにも頑張ろうグー

と思うことが出来て。
私の大いなる張り切りが始まるのでした…ひらめき電球

結局今回も練習にすら辿り着けずガーン