咳がなっかなか止まらない(>_<)普通に喘息なんじゃないかと思うようなひゅーひゅーした咳。(ともちゃんではない)
どっかで区切りをつけて病院に行ってみようかなぁ。薬飲まなきゃやっぱ治りが悪いですね。
体調崩してガタガタしてるうちにもう8月も下旬じゃん!と21日ごろにすごいビビってしまった。
時が経つのってホントに早い。年を重ねると早くなるってこのことなのかしら。
高校生とかってくすぶってて毎日色々なこと考えてたけど物理的なところで学校終わっちゃえばあとはバイト~とか遊び~とかそれだけじゃない。責任感的なところでは薄い。だからそういう意味では必死じゃないからゆっくり時間が流れちゃうのかしらね。
このあいだ干支が同じ先輩に(一回り上だって言えよ)、「30と35は全然違うの!」という話しをされ、よく分からなかったけど(実感という点で)それも分かるようになっちゃうのかしら・・・?25ではそんなに変化がないらしい。
素敵な30歳になりたいな・・・。5年努力だね。
今日ふと思ったこと。最近、すごく若い人の殺人事件が増えてるのはやっぱり教えてあげる人がいないからなんだろうなぁと。
13歳のお兄ちゃんが12歳の弟君を殺しちゃった事件を見て、「あぁ、死ぬなんて思わなかったのかなぁ」とふと感じて。
私も2歳下の妹に対して思い返せば結構危険なことをしてきてました。
首を絞めたこともあるし、ティッシュとかにだけど火をつけて妹に放ったり。ハサミの先を妹に向けたこともあった。1番ひどかったのはキッチンのところで妹を突き飛ばしたら炊飯器の上につまずいてしまって蒸気で大やけどをさせてしまったこと。
それが原因かは分からないんだけど去年妹がたまたま撮ったレントゲンで背骨の一部に骨折の跡があると。。私のせいかもと思ったら申し訳ないという気持ちともし「跡」だけで済まなかったら・・・と考えると恐ろしくて。
それは全て幼稚園生~小学生の低学年での話。
エスカレートしていたらどれも妹を死に追いやっていたかもしれないっていう位危険な行為。
でもそれをちゃんと止めてくれた人がいた。なんでいけないか教えてくれた人がいた。
私の場合は母。
その現場には同じ部屋じゃなくとも母が必ずいて声を聞きつけて発見・・・みたいな。
自分自身が時間が不規則な仕事をしているし、もし出産の機会があったとしても仕事をやめるつもりはない。先輩たちにも夜勤をやりながら、ハードな勤務をこなしながら子育てをしている先輩方もいる。だから共働きがどうこうみたいな時代遅れのバカなことを言うつもりはない。
だけど、やっぱり子供は「知らない」から。どうしたら人が死んじゃうのか、どうしたら人に優しく出来るのか、親切にされたらどうしたらいいのか・・・とか。
「知らない」ことを教えてあげるっていう人がいないからこうなっちゃうのかしら・・・なんて思ってしまった1日でした。