今日は今さっき帰りだ・・・。

う~ん。日勤でこうも帰りが遅いのが続くとさすがに辛いぞ手裏剣


今日は副部長さんとの面接があった。

年間の目標とやらを提出しなきゃなんなくて、それをふまえた上での面接。

はっきり言って、今の病棟での目標はない。

やりたいことはあるけれど、今の職場は過程でしかないと思っている。


そういうことを素直に申し出た。

・・・のが悪いらしい。

昔からそうだ。私は正直すぎる。

すぐに顔に出してしまう。態度に出してしまう。イケナイと思いつつまさに「生理的に」体がそうさせる。


大人になれないなぁ・・・と落胆する私。

でもここが私のいいところだと慰めるもう一方の私。

そして周りの人たちはこのそれぞれに賛同してくれるだろう。

ナニガイイノカネ。


副部長さんにはすごく不信感を抱いていた。

それは今年の2月くらいのこと。

私は異動の希望を出していたんだけれど、異動させてくれるというようなニュアンスのことをそれまでは言っていたのに結果はステイ。私は異動はないってことですか?と聞きに行ったら「あら、malphさんここに残るって協力してくれるって言ってたじゃない。え、言ってなかった?あら~そうだったっけ。」と。もちろん私はそんなこと言っているはずはない。騙された。と思った。その時から抱いている不信感。


そんな訳でオトナになれない私は文字通り斜に構えて面接に臨んでいた。

そこで副部長さんの一言。「あなた、病棟でもそういう態度なの?私、あなたと話しているの辛いわ。」


ばっっっっっっっかじゃないの爆弾


普通に考えて管理職が24歳の小娘に辛いとか言うかよ!

ホントにデキル管理職ならそんなことは絶対に言わないはず。優しく諭す、それが本当のやり方のはず。


どの管理職も結局こうなのだろうか・・・。


はぁ、また憂鬱の日々に喰われてしまいそうだ・・・。


食い止めなければ・・・。