興味があれば読んでくれると嬉しい
私が理学療法士になると決めたのは、高校1年のころでした。
小さい時から両親が共働きで、おじいちゃん、おばあちゃん子だった私。
なんとなく漠然と、介護とかー、将来はそんなことやろっかなー
と思ってました。
母は事務仕事。昔から資格をとっておけば辞めれたのにと考えていたようです。
いろいろな仕事を見せてくれました。
そんな時に出会った、母の友人の理学療法士さん。
彼女が私の運命を決めました
整形外科医と結婚されていたのです。
その時は私は単純で、医者と結婚できるの?さいこーじゃん
とw
そんな理由で目指した理学療法士でしたが、そんな単純な理由だけでは免許はとれないし、10年近くも続きません。
学校に入って、実習に行ったことが私を変えました
そのお話は別の機会にしますねー。