今日は、一定価格を買っていると値下げするという商品を知らずに持っていた私。
そこではあまり買い物する気になれず、レジに並びました。
3人ぐらい並んで、後ろにも列が出来ています。
レジの店員さんが、「お客様、こちらの商品は○○円以上買っていただかないと…」と言われました。
言葉尻を濁されたため、私は端的に買うなってことかい
と判断してしまい、「買えないってこと?」と少し怒り気味に言ってしまいました
今考えると本当に、ダメな客だなー
と思うのですが、その時の私は安ければ欲しい
だったので、ヒートアップしていました。
店員さんは私の様子に少し慌てて、他の店員さんに確認してくれました。
結果、買わずに帰りました(´・・`)
本当にDQN客だと自分でも反省です
思えば私も、仕事中に言葉を濁して、患者さんを怒らせてしまうことがありました
同じ言葉でも、表情や言い方で、伝わり方は本当に変わってきます。
ハッキリ言えないのであれば、ダメです!というようなハキハキとした言い方はしない方がいいと勉強しました
逆にハッキリと伝えたい時は、濁さずにハキハキとした声で言うと、伝わります。
人間って、表情や言い方などの言葉そのもの以外の部分でのコミュニケーション(ノンバーバルコミュニケーション)が、7割を占めると言われています
だからこそ、友達と話す時、家族と話す時にはその人のために伝えると言う気持ちが大切だと思うのです
ちょっと言いたいことか伝わりにくいブログですが、たまーに更新します