

職場の方から借していただきました

東野圭吾さんの作品(・∀・)
何年か前、原作も読みました

本当にいい作品です

最後のシーンは映画でもやっぱり感動して一人で泣いちゃいました

小説でもラストはかなり泣けた

「だが声が出ない。どうしても、出ない。」
っていう終わり方。
ぞくっときたなぁ
怖いっていうぞくっじゃなくて、心が揺さぶられた感じ。うまく言えないけど…
何か、東野圭吾さんの作品はどれもラストがどんでん返しだったり、心が揺さぶられたりするものばかりですね

もっともっとたくさん読んでみたいです(^_-)☆
さて~、容疑者Xの献身の続き読もうかな
