別居によって自由を手に入れたされ妻 DVの日々・突発性難聴・我慢の日々よ永遠に  -18ページ目

別居によって自由を手に入れたされ妻 DVの日々・突発性難聴・我慢の日々よ永遠に 

配偶者の不貞発覚による涙の日々から奮起し、
こども達の生活を守るための調停や
malokoの気持ちの変化など
コーチングとの出会いも含めて
別居という心の自由を手に入れ
生活している現状の様子などを偽りなく備忘録として。

 

私が約1時間、しゃべり続けたのち

控室で約30分・・・

 

自分の中では結構早めに呼ばれました・・・

 

調停員 「○〇(配偶者)さんにmalokoさんの気持ちをお話をさせていただきまして、とりあえず次回までにどうしたらお子さんたちとつながれるのかを自分なりに考えてきてくださいと伝えましたので、malokoさんも、こういう事であればLINEぐらいはを繋がることを許せる。という歩み寄りの案を考えてきてください」

 

私 「分かりました」

 

調停員 「では、次回の日程を決めたと思います」

 

いくつか出された日にちから大丈夫そうな日をピックアップした

それを、1人の調停員が配偶者に確認しに行ってる時

もう一人の調停員さんから

 

調停員 「お子さんと進学に関してはどのようにお話をされているんですか?」

 

私 「志望校はそれこそ父親がお金を出してくれないことも見込んで、私立は厳しいよと本人には伝えてあります。私の中では、最悪どうにもならなかったら私立も視野に入れておかないと。と考えていますが、本人には公立一本でと伝えてあり、子どもも公立一本でと言う認識でいると思います。」

 

調停員 「話し合いが平行線だと、お子さんたちに来ていただいて色々話を聞いたりするんですけど、ちょっと時期が悪いですよね?受験期と言う事もありますしね・・・」

 

私 「そうですね・・・」

 

ここで、配偶者に日程を確認しに行っていた調停員さんが戻ってきたので次回の日程が決定した。

 

調停員 「お二人とも嫌がってないのかなとは思いますが、年頃と言う事もありますしね。長男さんは本人さんも忙しいですしね」

 

私 「忙しいですし、始めに自分がお父さんと暮らしたいと言った時に拒否をされてしまった事が本人の中では大きいですね、結局お金が無いとお父さんは出来ないよとお父さんは行ったと言うんですけど」

 

ここで言葉をさえぎる形で

調停員 「それも書面で」

 

私 「そうですね」

 

調停員 「その辺の認識も食い違っていたりするとね、お子さんも自分に良いこと言いますしね」

 

私 「そうですね、私に本心を全て語っているとは思ってないですし」

 

調停員 「じゃあ、今日はこれで」

 

という感じで今回の調停は終了した。

次回は2か月後

今の私の気持ちが譲歩できることって言ったら、もうお金で解決しかない

とりあえず、箇条書きで思っている事・言いたいことを出してみようと思う

2か月のうちに書き足したい事・削っても良い事が有れば

都度変更していけばいいかな