たくさんご心配、応援していただいたので、念のため最後のご報告♪
入院していたNICUの医者がどうしても北大の皮膚科を受診しろと紹介状をもたされたので、渋々行ってきました。
表皮水泡症じゃないって言ってるのにシツコイ、、、o(`ω´ )o
完全に皮膚の症状は終息に向かってるのに、一生治らないという難病の表皮水泡症なわけないじゃん。素人でもわかるって。
で、北大に行ったら、表皮水泡症なんて一言も言われませんでした。
わずかに残っている白いプチプチを取って調べてくれました。名前をつけるとしたら
「一過性色素性膿疱症」
水泡が出来て、消えて、色が残るけど、2.3ヶ月で消えていく、それだけ。
だから最初からデトックスなんだって言ってるじゃん!!
産院がNICUのある総合病院に転院させたのは、あの見た目じゃ仕方なかったけど、総合病院の医者は馬鹿でしかない。全てが誤診だったってことだもん。感染症でもなく、皮膚の難病でもない。やった治療はすべて無駄。
何もしなくて良かった。
感染症を疑って抗生剤打ったのまでは、100歩譲って仕方ないとしても、その後が馬鹿みたい。
最後にはただの意地とプライドだけで転院させようとしてただけだったし、もうどうみても良くなってるのに北大に行かせたのも意地なだけ。
総合病院の52歳の皮膚科医が、私たち素人でも表皮水泡症じゃないってわかるのに、表皮水泡症の可能性があるって最後まで言い続けて北大に行かせたんだよ。
北大の医者は見ただけで違うってわかるのに。だから、違うってわかってたくせに、私たち素人の言いなりで退院だけさせるわけに行かないから、なんとしてでも北大受診はさせたかったんでしよ。
あークソムカつく。
医者の言いなりになったらダメということが、今回のことで再度確信しました。医者は患者のためにやってない。優しい先生だから、親切な先生だから、優秀な先生だから、総合病院だから安心、とか大間違いだからね!
まぁ私は最初から感染症ではないと思ってたし、表皮水泡症でもないと思ってたから、特段猛烈なストレスで悩んだり落ち込んだりはしてなかったけど、やっと病院通いが終わり、ゆっくり産後の生活を楽しめます♪
北大で真っ裸にされて怒ったリュウセーくんでした(^-^)
おしまい♪
「ママ 、クソムカつくなんて下品なこと言っちゃダメだよ」
※追記※
上記内容をFacebookに投稿したらコメントいただき、ちょっと納得。
「民族的にお節介」(^_^;)
ありえる。
なのでもう怒るのはやめよう。

