ブックカバーチャレンジ知ってますか♪
「読書文化の普及に貢献するためのチャレンジ」で参加方法は好きな本を1日1冊、7日間投稿するというもの。台湾から始まったそう。
本についての説明はなしに、表紙だけの画像をアップし、毎日1人のFB(インスタでも可)友達をこのチャレンジに招待します。
お友達がやっていたので
私もチャレンジしました♪
そのチャレンジまとめ♪
1冊目
ちいさいモモちゃんシリーズ
私が子どもの頃に数え切れないくらい繰り返して読んだ松谷みよこさんの本。この不思議な世界が好きで夢にまで見たなぁ。カイセーにも読んで、今リュウセーにも読み聞かせ中。
2冊目
チロヌップのにじ
これも母が子どもの頃に買ってくれた絵本。
弟の家で見つけて借りてきた。
「虹」が好きなリュウセーくんが喜ぶと思って読み始めたら、途中キツネの母娘の愛に泣かされる。
3冊目
アンジュール
文字のない絵本
絵だけでここまでのストーリーを表現できるってすごすぎる一冊。
本屋で立ち読みしたらヤバいやつです。
私はつい立ち読みして泣いてしまいました。
涙ぐむとかのレベルじゃないですww
4冊目
医者とおかんの社会毒研究
コレはわざと挟み込んだww
みんな読んだらいい本。
5冊目
センスオブワンダー
義妹が貸してくれた本。
これを読んで子どもは自然の中で育てたいな!って強く思ったら、その後、森の隣に引越しできた。
6冊目
アナスタシア
ロシアのタイガで暮らす女の人の話。
人生観変わるくらいの一冊。
これも義妹が貸してくれた。
7冊目
みずとはなんじゃ?
かこさとしさんの遺作
素粒水に出会い、水の大切さと神秘さを知り、6冊目のアナスタシアも「すべての物事を査定する基準となるのは水」って言ってた。
そうか!
水なんだ!
と思った頃にこの本に出会う。
やはりわかっている人は「水」にたどり着くのか、と納得した一冊。
番外編
かわいそうなぞう
これも子どもの頃に母が買ってくれた本。
弟のところから見つけてきた。
昨日の夜リュウセーに読み聞かせしたら、半分くらいから号泣。泣くの我慢することも出来なくて、泣きながら読みました。
リュウセーくんは
「ママ?目?ママ?」と驚きながらも最後まで聴いてました。
おしまい♪
まだ続くかも(≧∀≦)







