脱ステしてドロドロシニソーにになって、夫に内海先生教えてもらって読むようになり、その毒舌ぶりと、素晴らしい造語の数々に完全にハマったのでした。
グーミン(愚民)とか
アホンジンとか
パーチクリンとか
アホンションとか( ´艸`)
もうツボにはまりすぎて、電車のなかでFacebook読んで、なんど吹き出しそうになったか(笑)
その内海先生に会ってきました♪
今回内海先生に会えたのは夫のおかげ♪
内海先生お金ないしww、北海道まで来ないだろうな・・・なんて思って、講演会の日程を真剣にチェックしてなかった。そしたら内海先生のfacebook記事のコメント欄に「札幌楽しみにしてます」というコメントを見つけたらしく
「ん!?札幌!?」
札幌、ニセコで講演会があることを発見!
朝のJRの中で夫からメールがきて、即決!ニセコへ!

先生の話は「医者とおかんの社会毒研究」読んでたし、facebookをストーカーのように読んでるから、だいたい知ってる話ではあるんだけど、やっぱりライブで本人の口から聞くっていうのは、全く価値が違った。比べ物にならないくらい。
薬、ワクチン、輸血、フッ素、牛乳、添加物の話
最後に感想をおっしゃっていた年配の男性は、「事前に勉強はしてきたものの、地面が真っ二つにわれるくらいの衝撃をうけた」と。そりゃそうですよね。今までの常識が全部ウソだったんだから。
詳しい話は先生のfacebook読んでくれればよくわかります。
とにかく、子どもを育てる親が知らなければいけないことは
「ワクチンは効果がないだけでなく、危険である」
ということ。
「病院には行かなくていい」
ということ。
だってみんなやってるし
じゃぁ病気になった時はどうしたらいいの?
自分で考えるしかない。
賛成派反対派の意見を両方集める
自分の経験に固執しない
両方の情報が間違っていると念頭におく
情報は必ず誰かが操作している
素人の心、子どもの心を重視して眺める
常識にとらわれない
本質的 感覚的 右脳でものごとを考える
そして
本質がわかれば最後には調べる必要がなくなる
先生は「愛の人」だから、質問したらきちんと誠実に答えてくれる。
私がアトピーで脱ステしてシニソーになって、いま這い上がってきたところだと言ったら、すごく的確にたくさんのアドバイスをしてくれた。なにをしたらいいのか、なにを食べたらいいのか。
先生は精神科の専門なのに、アトピーって言ったら山ほどアドバイスが出てくる。
大人になってから何件皮膚科に行ったかわからんけど、そんな皮膚科の医者は一人もいなかった。
でもね、私がfacebookで読んだ、一番好きな先生の言葉は
「アホはしね」
( ´艸`)
私は薬漬け30年やってきた典型的な「アホ」なので、ドロドロに溶けて、一回死んだ。
バカは死ななきゃ治らないって言うけど、ほんとだわ。
生還できてよかった~。
夫も相当のアホだったから、一回死んだもんね。
「症状を愛せ」




