エロ本との出会い。 | どこにいてもアウェー

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「ドナルドダックのモノマネが上手い女子はたいていブス!」

どうもこんばんは!本日は自分のエロ本との出会いの歴史について話したいと思います。

初めてエロ本というものを見たのは小学校5年生ぐらいの時、

カレンダーリストというカレンダーのデザインがいっぱい載っている厚みのある本。

その分厚い本の中に、ソレがありました。

そうです、女性の全裸のカレンダーのページがありました。

僕は親に隠れてピアノの下でこっそり見ていたのですが、親バレして、

そのページを取られてしまいました。

そして、小六のときにお父さんの部屋に侵入して、こっそり

週刊誌の袋とじのエロいコーナーを見ました。

中2、中3で自慰行為を覚える頃には、

お父さんがこっそり捨てる新聞との間に

エロ本を隠して捨てている事を発見!

定期的にそこからゲットしていました。

高校に入るとお父さんのお下がりのパソコンをゲットし、

エロ画像をFMVで収集したり、

ケータイのエロサイトからエロ画像やエロ動画をダウンロードしました。

大学生になると、ネットでエロ動画を見放題!

そして、金銭的にも余裕が出てエロ本やエロDVDを買うようになりました。

そして、DMM.R-18でエロ動画を見放題!

その後、外国人のエロ画像やエロ動画を見るために、

イギリスのNUTSmagazineというサイトの月額会員になり、

そのサイトでエロを充実させていましたが、

そのサイトは元々はエロ本の会社であり、

その会社が雑誌不況の影響でダメになりサイトもダメになりました。

この事を「大英帝国、エロサイト閉鎖事件!」と自分で名付けています。

このせいで僕の「キノコ」がストライキを起こし、キノコが無反応になってしまいました。

そして、DMMでエロ動画を見るだけになりました。



最後にこの言葉で締めたいと思います。

「昔はキノコを食べて大きくなるゲームをしていましたが、

今は自分のキノコを大きくするサイトを見ています。」