iTune Music Store
今朝、舌噛んで起きたよ。
マウスピースして寝なきゃダメかな?
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■ SETSTROCK 追加アーティスト ■
今まで関西方面のフェスの情報は扱ってなかったんですけど、
ってゆうのは自分が行けないからってゆう理由なんだけどさ(苦笑)
いやぁー、なんてゆうか広島アツいですね。
めちゃめちゃ行きたい。
ハイロウズにミスチルROSSO・・もちろん民生、ウルフルズ。
ずるいよ!どこでもドアぷりーず。ぎぶみー。
追加アーティストは、
HIGH-LOWS、Mr.Chirdren、
スムルース、ROSSO、BAZRA、
キャプテンストラインダム、RADWIMPS
だそうです。うぅ。
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■ iTune Music Store ■
今朝の「とくダネ」でも話題になってましたねぇ。
いわゆるネットを使った楽曲ダウンロードサービスで、
CDに変わる一時代を築くんじゃないかって話ですね。
個人的には、
この流れは早かれ遅かれ主流になると思いますね。
自分が使うかどうかは別として。
人間って便利なもん好きでしょ。
例えば、CDのレンタルが始まったときなんかも、
おなじような論争が起こったと思うけど、
いまではすっかり定着してる。
ネットで落とせるようになったら、
出かける必要もないし、借りて返す必要もないね。
(レンタルって返すのがすごいめんどいよね=3)
おまけにPCからプレイヤーに直だから、
再生メディアへの保存も楽ちん手間いらず。
歌詞はちゃちゃっと印刷。
こんだけ楽なものに、
"大衆"と呼ばれる人々が飛びつかないわけがないよ。
オリコンにダウンロードランキングができると思う。うん。
あ、オリコンってすでにダウンロードサービスやってんのか。
ショップの販売ランキングより、
ネットダウンロードランキングがメインになる時代はすぐ来そうだね。
「浜崎あゆみ100万曲配信、ミリオンヒット!!」 みたいな。
でもCDはなくならないでしょ。
いちばん言われてるのはパッケージ(ジャケット)の話。
小倉さんは「文化だ」って言ってたね。
それにモノとして持つことは、ファンとしての証だったりする。
基本的にレンタルで音楽を聴いてる人も、
大好きなアーティストだけは買ってるっていう人いるでしょ?
次の時代は、
基本的にネットダウンロードの人も、
大好きなアーティストはCDで買うって時代じゃない?
ってか、この話の流れだと、
レンタルがネットに変わるみたいな話になっちゃうんだけど、
このiTuneのサービスは1曲150円程度らしいよ?
レンタルがいまシングルの当日レンタルで90円くらい?
1泊2日で150円とかでしょ?
どうすんだろね?
価格競争なんかやっても便利さの面で確実にレンタルの方が負けるよね。
話戻して、
見逃されがちなのが"音質"。
まぁiPodが100万台売れるくらいだし、
その前にMDなんて低音質の文化があったくらいだから、
(僕もめちゃめちゃMD時代の申し子だったけど 苦笑)
多くのリスナーはあんまし音質の面は気にしてないのかもしれないけど、
もっとも気にするのが楽曲を提供するアーティスト。
頑張ってレコーディングして金かけてマスタリングしたものがさ、
MP3程度の音質がメインの世の中に消費されていく。
これはさすがに勘にさわる部分でしょ。
WAVE形式くらいの音質でさくさくダウンロードできて、
高速でプレイヤーに落としていけるような時代がこない限り、
「音質」というブランドがCDの文化を守っていくだろうな。
まずは8月に開始予定のこのサービスが、
どういった消費者の流れを作っていくかが楽しみですね。