1年半たちました。
2ヵ月に1回手作りお菓子を持ってKさんを訪ねています。
検査入院だと聞いていたので、
北海道のお土産「白い恋人」と「生キャラメル」を持ってお見舞いにと連絡を取りました。
「生キャラ」は行列に並ばないと変えない![]()
初めて今回知ったのですが・・・
原因不明の発熱が続いていること
腫瘍マーカーが33を超え、肺がん再燃となったこと
辛い化学療法か緩和療法を選択しなければならないこと
3ヵ月と言われながら1年半も楽しい時を過ごせていること
などなど・・・・知らなかった私。なんてお気楽な脳天気な私。
7月7日七夕に入院先の病院に北のお土産を持って行きました。
今年の七夕は満月、そして7月には日食が・・・。
笹に願い事をかいて降り、おそうめんを食べる
満月向かって貯めたいものを振る・・・・
(息子も空っぽの財布を持ってきて一緒にふってました)
息子は都合が悪いと口もきかないけどこういうときは乗ってくるんだな~
やりましたよ
できる限りのこと。
七夕の奇跡がおこるかもね![]()
どうしてがんが若い人にも多く起こるのだろう
同じ職場の30代の女性が胃ガン、同級生は乳ガン、同世代の知人の子宮ガン
少し先輩の女性の肺ガン、3年前には同世代の卵巣がん・・・・多すぎるようなきがする
やっぱり何かおかしい、何がおかしいのかはっきりしないけど。
環境汚染?身のまわりにもの化学薬品?食べるもの?体質?
そういえば私の家系もがん家系
だった