なんだか心がささくれる話題であるが、これは我が家で日常的に起こっている現実。
そのために数々の防犯対策に挑んでいる私たち親子3人。
しかし、それを知ってか知らずか分からないが、
全く態度を改めようとはしない義両親。
たびたび、釘を刺すようにしているワタクシですが、
今回もまた、いつもどおりのご回答をありがとうございます!お義母さま!!
ぼんやり(ぼぉーっと)してる方が悪い
つまり、盗られるようなアホの方が悪いんじゃぁ!と開き直っておられるワケです。
もうね、正直フツーの思考じゃないわけよ。
そんな姑に今後、家庭内で金銭がなくなった時は空き巣が入ったということで警察に届けて徹底的に調べてもらいます。とトドメのひと言を浴びせたつもりの私。
しかし、それは甘かった…
姑:「アンタ、今、警察に言うて…ちょっとオカシいんとちゃう!?」
私:「家族とはいえ、犯罪は犯罪でしょ?」
姑:「アンタ、泥棒扱いする言うんか!(`Δ´)」
…既に長期ドロだと思うんですけどねぇ…。
姑:「ワタイらは親やで、息子の稼いだ金をどう使おうと勝手やろ!!」
私:「はぁ?お義母さん、お言葉ですけど、今回は孫のお金の話ですよ。」
姑:「それもワタイらの息子の稼いだ金やないか」
私:「それは違いますね。子どもの持ってる現金の殆どは私の実家からのモノですよ」
姑:「それやったら、ワタイらもお年玉やってるがな」
私:「5,000円のことですか?それじゃ、くれない方がマシですね。いい顔してお年玉くれてもそれが相殺になってなくなるのでは預けているだけじゃないですか。現に今、マイナスですよ。」
姑:「ふん、エラそうに言うて。実家からもらったってナンボ貰ったってエラそうに」
私:「毎年、お正月には10万円実家から貰っています。それがあの子にとっての貯蓄です。その他に行事毎に1万から5万は送って来ていますよ。なにせ、可愛い孫ですからね」
ちなみに姑にとって、我が息子はたった一人の孫である。
ちょっとキツかったかな?と思いつつも、ここまで言わせたのは姑だ。
私:「つまり、他人である私の親からのお金にまで手をつけているってことです。反省しないなら、パパに相談させてもらいます」
姑:「なんで、あの子が出てこなアカンのや。卑怯やないの」
私:「だって、自分の息子なんだから使うのは当然なんでしょ?だったら知ってもらって当然でしょ」
姑:「知らん!ワタイら、そんな金1回も使った事無いわ!」
お話になりませんことよ…。
私は夫にことの顛末を打ち明けることを決断した
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