まず最初はこれ。
看護を学んでいても、ここまで具体的なことは教えてくれなかった。
息子はcircumcisionをしてないんですね。夫の強い希望で。それは知り合いの日本の小児科の先生にもとても褒められたから、これで正しかったのか、と思ったのですが、
去年見た日本のバラエティ番組で仮性包茎のタレントをみんながヤイヤイいじるシーンを見て、やはりいじめられるもの又は劣等感を抱かせるものなのか!?と、母として悶々としていた中出会った本。
いろいろ納得!
しました。息子への育児に自信が持てたし、これで息子が悩んだら相談にのってあげられる。相談相手は絶対母親じゃないだろうけど

個人的な感想としては、切っていようがいまいが、かぶってようがいまいが、互いに認め合う世の中だったら良いのではないか、と感じました。かなり敢えて切ることに反対目線な本な気がします。
そして2冊目
たぶん、先月読んだ、こだまさんの本に関連しておすすめされた本を夜中になんとなく買ってしまっていたやつ。記憶はないけど既に持っていた本。
爪切男さんの人生の一部が舞台になっています。面白い!!なかなかハードなことも、大したことじゃないように書かれていて、笑っちゃダメなのに少し笑ってしまう本でした。

あと、本関係ないけど、最近やってる5分ヨガ。たった5分だけど気持ちいい〜ので載せときます。


