妊娠記録を書く前に、一昨年の流産の話。
夏もそろそろ終わる頃に流産をしまして。
私自身、腹痛が始まった夜中に
「アメリカ 流産 処置」
で検索しまくったんですね。
だから、
誰かの参考になれば、という思いと
私の記録のためのブログ。



妊娠発覚は5週目。
胸の形の変化が気になってfamily doctorと電話診療の予定だった日。
そのままマンモグラフィーandエコーの予約になるだろうから、2-3日遅れてる月の使者が気になって検査して発覚。
びっくりしたし、マンモグラフィー受けたかったけど嬉しくて♡
息子に「まだパパも知らないけど、息子ちゃんお兄ちゃんになるんだって!」って話しかけたっけな〜
それから数日、夜になると、軽いつわり様の症状が。
くるー!きっとくるーーきっとくるーーー!!
毎晩、禎子のテーマ曲が流れてました。笑
私は娘の時も息子の時も6週目ぴったりからつわりが始まったのですが、
6週目に入ったら、なんかつわり様の症状がピタリとなくなり、むしろ元気になっちゃった私。
このころから怪しいなー、と。
私が通っていた産婦人科では、早くて10週以降が初診なので、元気に悶々と過ごす日々。
夫はつわりがないなんて超ハッピーじゃーん!ってゆーとりました。ノウテンキ
8週目だったかな?出血がちょろり。
産婦人科にメール(直接電話はできなくて、non urgent medical questionって形でNsに質問できるんです。)で質問。
大出血だったらERへ、重いもの持ったり、夫婦生活したり、子供をだっこしたら出血することもあるよー、とのこと。
それくらい知っとるワーイ
心拍があるか見て欲しいんジャーイ

日本だったらベビー心拍があるかくらいwalk-inっすぐ見てくれるのになぁ、、、とため息つきながらも、
すぐに返信してくれて電話までかけてくれたナースに「ありがとう」と返信したら
軽い!アメリカ、自由!
つづく。

