まだ試験の話?って感じですよねー。
これで終わりです。
記録&思い出に、書かせてー



さて。
まずは医療英語が分からないと話にならないので、この本。
前に通っていた英語学校の先生おすすめで簡単な医療専門用語とか、言葉の成り立ち等が載ってます。
あと、いとこにプレゼントされたこの本。
Kaplanは有名な会社で、この本は問題の解き方を解説しています。テスト対策本。

今思えば、このころから解剖生理と病態生理の本、あと、基礎看護みたいな本を買って、時間がある時にしっかり勉強しておけば良かったって思っています。

そして、試験を受けると決めてから。
まだ夫が仕事が忙しかったし、娘も7-8カ月くらいだったので手がかかったし。
合間に勉強できるアプリを購入。
娘が寝てからは、この本。
全部通る時間はなかったので、試験のメインとなるであろう成人エリアのみ。
セクションごとに一旦問題を全部解いて、問題になっている疾患と看護をコツコツノートにまとめました。
セクション毎の最初のノートのページは英単語。笑
やっぱり最大の難関は英語やー

1つのセクションか終わるごとに先のアプリでも同じセクションの問題を解き、まとめたノートに不足している情報を書き足しました。

試験3カ月前
Hurst Reviewを購入
疾患のレビューとNCLEX対策も入っています。
Kaplanと悩んだのですが、Kaplanはテスト対策に力を入れている気がしたのと、少しですが高いのでHurst Reviewにしました。
後から知ったのですが、Kaplanは過去問があるとかないとか。。。過去問あるならKaplanにしてたかも。
私の英語力の低さが故に、1回目は一つのレビューを見るのにすごく時間がかかりましたが、英語の勉強にもなるし、色々な面ですごく面白かったです。
講師陣が個性的すぎて、2回見たら結構リフレッシュできました。

いよいよ試験2週間前
問題を解きまくる。
Hurst Reviewについてる仮試験問題、lippincottについてる仮試験問題をひたすら解いて、分からなかったのはノートやレビューに立ち返る。
同じ問題形式に慣れすぎると飽きるから、時々アプリの仮試験問題をやったり。
もー、、、早く試験終わらないかな。って、ずっと思っていました。

試験を受けた感想としては、やってた仮試験問題のどれとも似ていなかった気がします。
だから、もし落ちたら
次はkaplanを購入しようと思っていました。
過去問見て見たい


と、まぁこんな感じ。
だいぶ付け焼き刃な勉強法でしたが、今となっては良い思い出です。



