昨日、銀行に電話で
だんなの名前、クレジットカードナンバーとカードのセキュリティナンバー、運転免許証番号、登録してある住所、誕生日を使って、私達の銀行に追加アクセス申請をした人がいたそうで
銀行は、一旦その人を追加し
すぐにそこからクレジットの支払いがされたようですが
銀行が怪しい!と、判断し、
アカウントを全部凍結してくれていました。



銀行から
銀行口座が-886,517.93ドルとなっています。
っていうアラートメールがきて私達はビックリ。
銀行は、怪しいアクセスでアカウントを凍結するとき、自動的に886,517.93ドルを銀行口座からどこかに移動しているようにみせるみたいで、実際の口座はマイナスにはなっていないのですが
あービックリした。
クレジットカードも免許証も無くしてないのに、なんででしょう?
直近で、それらの情報を使ったのは、娘のパスポート申請。
だんな曰く、オフィスの誰かが情報を売ったんじゃないか、、、と。
まじか!?
でも、それらの情報は、実は簡単に手に入るんだそうです。
そうなのか!?
お金取られなくて良かったー

本日、新しいクレジットカードを申請しに銀行へ行ってきます。
