運動する時のズボンを1枚しか持っておらず
毎日汗だくで英語学校に通う私は
その運動ズボンを、まさに「ヘビロテ」中。
(ヘビロテって使ってみたかったけど、使い方合ってるか不明)
そこで、洗濯が間に合わなかった時のための「予備ズボン」
を買いに行った時、レジを打ってくれたおばちゃんとの会話
おばちゃん:「ワーオ! このジャージ、サイズ何?」
私:「Mですよ。」
おばちゃん:「こんなの欲しかったのよー、でもサイズが分からなくて。」
・・・おたくのお店の商品ですけどね。と、思いつつ。
私:「でも、あなた私より少しやせてるから、Sの方がいいかも。
試着してみて下さいね。」
おばちゃん:「うーん。。。あなた体重何キロ?」
私:「こんくらい。」
おばちゃん:「大体一緒。よし、私もこれ、買うわ!」
・・・なんか、
逆じゃね?笑