英語学校で水筒に入れたお茶飲んでた時に
キューバ人のおじいちゃんから受けた質問。
「なんで、喉乾いたときにお茶飲むの?」
・・・いやー、なんでって言われても。
美味しい水もないし、お茶美味しいし?
「喉乾いたときはジュースでしょ?」
…いやー、喉乾いたときに甘いの飲むと余計喉乾かない?
しかも、体にも良くなさそうだし。
お茶を飲む気持ちが、このおじいちゃんには分からないようで。
それもそうよね。お茶なんて飲んで育ってないものね。
そこに入ってくるロシア人。
「なんで?100%ジュースなら喉の渇きも癒えるし、体にもいいでしょう?」
…いやー、喉乾いたときに100%ジュースは飲めないわー。←心の声
「そうね!100%ジュースなら大丈夫かもね!」
←大丈夫の意味不明だけど、もう説明するのが面倒。
後日、マックに行った時、
「アンスイートティー(砂糖入れてない紅茶)」のSサイズを注文したら、
フロリダにてごく少数派(だと勝手に私が思っている)の、
アンスイートティー好きの店員さんが、とても嬉しかったようで。
勝手にLサイズサービスにしてくれました。
外でお茶を頼む時は、普通のお茶が大体甘いので要注意。
オーダーする時は「甘くないお茶下さい!」
と、お伝えください。