実家から少し遠いので、先月から住居探し。アメリカでも、不動産屋さんを介するのが普通なのかな?だんなの兄が不動産屋さんだから、大丈夫だよ~って言われてたけど、、、やる気なし兄ちゃん。身内なのをいいことにほぼ何もせず。
だんなの腰の重さや効率の悪さにイライラしながらも、やっと決まって、今日が本契約の日でした。
確認したいことをだんなや兄ちゃんに聞けど、「ジェシカ(向こうの不動産屋さん)に聞いてみて。たぶん、知らないと思うけど。」だって。
やっと新婚生活らしい暮らしをする部屋。アメリカに期待しては行けないと分かっていながらも、ワクワク!
してたのに!!
部屋はクリーニングされてないし、入居までに直すって言ってたとこは壊れたままだし。ジェシカ(金髪、首の後ろにタトゥー)も、「まぁ大変!写真撮って持ち主に早く知らせた方がいいよ。」だって。
、、、アドバイスどうもありがとう。
オフィスもメールボックスも駐車場の番号もI have no idea! (全然わかんなーい!)って、おい!!
ジェシカ、おいっ!!
私の感覚で言えせてもらえば、
「おたくから連絡撮ってもらっていいですか? 」「仕事してもらっていいですか?」「おいっ!!ジェシカ!」
前向きに前向きに。
持ち主はNY在住。
電話で聞いたら「そこ、一回も言ったことないから分かんない。」だって。
みんな、、、おいっ!