Way to Limit GUNPLA 2nd -32ページ目

2.G30thガンダム

どうも、MALINKです。

最近夜更かしが癖になってきました。ヤバイです(苦笑






さて、まずはこちらから。



Way to Limit GUNPLA 2nd-2010


他サイト様でもやってたので、自分も真似して。

2010年に作り上げた作品です。


たったの3機です(笑


左から、『プロトタイプガンダムMk-II』・『ジム』・『ジムII』となっております。

ん~

2010年は割りとシンプルに作りすぎましたね。

もう少し凝った内容にしないと・・・


というわけで、今年の目標は『MG風』に決定です(笑








さてG30th。


Way to Limit GUNPLA 2nd-g30th

以前目消ししたバズーカです。

カラーリングは『ホワイト』と『グレー』にしようと思います。(最終戦使用ってやつです^^


まずはサフを吹いておきます。

白はラッカーにしろ水性にしろ隠ぺい力がなく、厚塗りになりやすいですから^^





Way to Limit GUNPLA 2nd-g30th

そしてこれがサフ完了後。

サンドペーパーでつけてしまった傷が、消えてよかったです(笑


あとはホワイトで塗装するだけ♪


あ、ちなみに"ガンダムハンマー"はチェーン部の色に合わせて、『黒鉄色』にします^^





・・・しかし肝心のG30th本体の色が決まってないんです(笑


パネルごとに塗るのもいいんですがね^^;


他のHGキットと並べて、『浮く』のが嫌なんですよ(笑





とりあえず今日はこれまで・・・^^

HG G30thガンダム



どうも、MALINKです。

1月1日から1月3日までいとこの家に行っていました。


"ガンダム無双3"を一睡もせずプレイしまくって、さすがに1月4日はご臨終でした(笑




さて、7日が学校の開始日というわけでそろそろ宿題をやっつけねばなりません。

昨日は朝の3時まで、今日は昼から夕方5時までずっとやっていました。


その甲斐あって、なんとか終わりそうです。




で、休憩がてらにプラモをいじりたいのですが、

・・・さすがにFAMk-IIを『休憩』でいじるのもどうかと思ったので(笑


で、割りと完成が近い『G30thガンダム』をいじることにしました。




Way to Limit GUNPLA 2nd-gundam



とりあえず、本体は目消しと改修が終わっているので、残すは筋彫りと塗装です。


で、武器なんですが・・・ライフルは作っています。目消し済みで。

なのでバズーカとハンマーを作ります。


どちらもゲート処理すらしていない常態だったので、ゲート処理からです。

ナイフとやすりで・・・って何回やってもこれは苦手です><





で、バズーカは目消しまで行きました。


とりあえず、今から塾なので今回はこれで・・・^^

賀正2011年

どうもMALINKです。









゜★。.:*:・'゜|o`ゝ∀・|。o○ぁヶましてぉめでとぉ♪゛。.:*:・'゜☆


今年も(ヾ(´・ω・`)ノ よろしく(o´_ _)o)ペコッ









と、いうわけで新年です^^

本年も当サイトを宜しくお願いいたします・・・^^



さて、今年の年賀状のイラストを掲載しましょうかね^^

自分からの皆様への年賀状、と思ってください(笑






Way to Limit GUNPLA 2nd-kh

『賀正:2011年』

MALINKのコメント↓

2011年の年賀状向けに書いたものです。イメージは「KHI」のソラとウサギ。

書き始めたのが3週間ほど前です。しかし・・・間に合いませんでした。

言い訳としては・・・"初めての色塗り"のせいですね。

自分が書き上げる絵は高確率で白黒なんですけど、いざ色塗りしてみると影や光が全く分からない・・・。

かと言って"アニメ塗り"というものもあまり気に食わず、できるだけ野村さん風になるよう、努力しました。

おかげで恐ろしく時間がかかってしまい、細部の修整に至りませんでした。

本来なら、手をもう少し大きく描き、腕は短く抑え、指は一本一本書き直すつもりでした。ついでに言うと服にチャックを書き足し、ズボンにポケットもつける予定でした。

そして・・・今回の最大のミスは、ネックレスのチェーン部分を書き忘れていることです(笑)













Way to Limit GUNPLA 2nd-kh

『賀正:2011年 下書き』

MALINKのコメント↓

去年のロクサスを描いた時、「干支のトラ関係ないじゃん!」と友人に多々言われました(笑)

なので今年は干支と兼ね合いのあるものにしよう、と決めており、このような構図になりました。

ちなみに、今回の「KHIのソラ」は、ゲーム画面を意識して描いております。

大抵自分は、野村さんが描く絵を参考にして描いていくのですが・・・野村さんの「KHIのソラ」って何か違うんです。

いや、野村さんが書く「KHIのソラ」は、もう何も言えない、非の打ち所がないほどに上手いんですよ。

ただ、何か・・・ゲーム画面と違うのです(苦笑)

なので自分風に、ゲーム画面を参考に描いてみましたが・・・やっぱり野村さんには敵いませんでした(笑