バスケットシューズ
どうも、MALINKです。
最近は部活のこと以外、考えることが出来ません^^;
ご存知の通り、MALINKは”バスケ部一年生”なのですが、
他の一年生に比べて、一ヶ月遅れで入部しました。
その分、やはり先輩や同級からも良く思われないことが多いです^^;
もちろん意地悪なことも言われますし、陰口されてることも知っています(苦笑
一応『ガラスのハート』を持つ自分ですから、それなりに苦しい思いもしました。。。
ただ、今はもう、全然そんなの気になりません^^
というか、気にしてる暇がないんです(笑
そんな下らないこと考えていたら、次のプレーの動作が遅れちゃいます^^;
何より、うちの母の過去に比べたら、自分の辛さなんて、ほんとチンケなものなんです。
・・・決して親を過大評価するわけではありませんが(苦笑
まぁこの話はまた別の機会に・・・^^
ただ、本当に、人って不思議ですね。
人生の中で必ず一回は、死にそうなくらい辛いことと闘う時期が来るんですね。。。
前置きが長くなってしまいました^^;
まずはこれを見てください!
ユニフォームです!
ベンチ入りメンバー18人、内一年生5人の中に、見事入ることができました^^
うん、よくやった自分・・・(ノω・、) ウゥ・・・
・・・実は主力メンバーの二人がケガで抜けて、たまたま選ばれただけなんですけどね(笑
しかも、結局自分は試合に出ることができず、勝敗の行方は、敗北に終わりました。。。
で、その試合が三年生の引退試合(結果論)だったわけで、それに併せて自分も気合を入れなおそうと思いました。
まずは、『プレイスタイルが成形しつつある自分をもっと伸ばそう』と思うわけです。
つまり、もっと、一部分の能力が秀でた選手になろう、ということです^^
で、現在の自分のプレイスタイルを挙げてみますと・・・
OFE(オフェンス)
『フォワード。スピードを生かしたフェイクでDEFを振り払い、パスを受けてのアシスト、またはほぼ確実なシュートで点を稼ぐ。ただ、ドリブルでのカットインやパスセンスの無さは改善の余地あり』
DEF(ディフェンス)
『相手によって間合いとプレッシャーの与え方を変え、秀でたジャンプ力で相手のシュートを叩き落す。ただ、先を読む能力がなく、スティールやカットはほぼ皆無』
自信
『周りからも評価されるのは、高いジャンプ力。そしてそれを生かしたリバウンドも重宝されている。最近はミドルシュートの確実さも増しており、それなりに役立つ存在である(はず)』
現状
『実は絶不調。シュートは入らない、リバウンドも読めない、DEFは抜かれまくるでてんやわんや。理由として、足の疲労によるものと思っているが、果たして・・・?』
要するに、自分は”走ること”が重要なのです。
走って走って走りまくる。そうすれば、いつか必ずチャンスが来るはずです!
つまり、足・・・
そう、シューズを変えてしまえば、絶不調の危機も乗り越えられるはずです!(笑
そういうわけで、こちらのバッシュが自分の愛用品、『ゲルバースト』です。
ちなみに自分のバッシュ暦の中では、三代目にあたります(笑
で、今回でこのバッシュもいよいよ最後になってしまうわけですが・・・。
本当は、不調を脱するためだけが理由だけではありません。
一番の理由は、靴底のグリップがなくなってしまったことにあります。
どんなプレーをするにしても、滑ってしまうと話になりませんから・・・(笑
一年八ヶ月の間、よく頑張ってくれました。
ゲルバーストは今後もMALINKの相棒です^^
そしてこいつが四代目の相棒、『ゲルフープV3』です!(12000円
何よりこのバッシュの売りは、その”軽さ”!
ゲルバーストの3分の2くらいの重さしかありません。(自己判断
スピードプレイヤーの自分にとって、これはきっとビンゴです^^
これで不調から、完璧に脱することでしょう^^
で、ちょっと余談なのですが・・・
これ二代目のバッシュです。
自分が中学1年~2年終期まで愛用していた、名前も知らないバッシュでした。。。
で、今回処分することになり・・・。
名前さえ知らないまま捨てるのはあまりにも失礼だろうというわけで、少し調べてみました。
すると・・・
『ゲルフープ デュオ2』
と判明しました。
・・・・
そうです。
『ゲルフープV3』の元になったバッシュだったのです!Σ(゚Д゚ノ)ノ おおぉぉぉぉ~
運命ですね、はい^^;



