平凡な日常に 突然現れた
あの日からもう きっと何かが変わり始めた
ふざけあって 笑いあう
こんな楽しい日々があるだなんて
私そんなの 知らなかったよ
君のおかげで私は
変わることができたから
ありがとうは 照れ臭くて
まだ言えないけれど
初めて会ったあの日から 忘れない想い出と
君に今 伝えたいことが たくさんあるの
君のその瞳は今 誰を映していますか?
私はただ 何も言えない
このまま 笑っていれたらな
隠してきた感情が 今にも溢れそう
だめだ言わない そう決めたから
押し殺してる
「心に嘘はつけないから」
誰かがそう言ってたっけ ?
一か八かなんて私 臆病者だから
君のこと考えると
たくさん溢れ出してく この想いは
きっと苦しくて 切ないけれど
壊れたらもう戻せない
幸せは南風に流されてく
お願いだからもう 優しさはいらない
でもねなんでも話せる
君という存在が 大きすぎて
私にとって 大切だったから
幾千の出会いの中 たまたま出会った君に
私は苦しくなるほど 大好きなんだ
声が聞きたい 会いたい
でも先に進めなくて あと少しの勇気がなくて
私は立ち止まっていたの
今では二人 幸せに溢れて
共に進んでゆくから